Side note


日々書きなぐる日記雑記スペースです

このノートに記したものから

左メニューに昇華するフォト記の題材を記録メモ感覚で記して行きます。

 

日記フォーマットを利用していますが

単なる日記でもない素材であり、

フォトコラムの下書き題材メモと思って頂ければと思います。


20回目らしいです

Featured Photos

 

2017/4/21更新

心理深林

を選出していただきました。

 

これはサイトの個人ページに通知が来るのですが

データ統計上、20回目の選出らしいです。

ちゃんと記録してなかったのでこのサイトに残した記録履歴では

19回しか探せてなく、一回分、、どれだったのかしら???

なんか、GANREFさんはサイト開設されてからもう8年9年くらいなので

どこかでカウントしていなかったのがあったようです。

A型のはずなんですが。

 

今回のピックアップはiPod touchで撮ったものだったんですよね、、

40万とか50万円以上のカメラ所有者も多いサイトで、

2万円の音楽プレイヤーで撮っても混ぜてもらえるなんて嬉しいですね。

今回のDCMさんの月例の方でも確かiPhoneのものがあったし、

もうデジタルはボーダレスになったのかもしれませんね。

 

思うんですよ。

ここ数年、スマホがデジカメ、コンデジを完全侵食する勢力異変で

フルサイズやコンパクトも高級志向になってから

利益確保の為に無駄にカメラの値段が高い気がします。

ミラーレスもコンパクトも高すぎだし、

フルサイズの40万50万って、、

僕の車が2台買えますからね。。。

 

カメラはプロ機を除けば

フルサイズで20万前後まで、僕はそう思いますけどね。

 

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

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デジタル10年

デジタルカメラになり、
ありったけをアップして、はや10年。

写真はネットにアップするもんだ、
それが当たり前になって10年。

その中で、
いくつものフォトサイトの
オープンしては閉鎖をくぐりながら、
フォトサイトも生き残れるサイトだけが、
生き残るべき形になり
今あるフォトサイトはこの先も
あまり心配なく残ってくれるだろう。

で、
ふたつの有料フォトサイトの課金を
一旦、やめて、
一般無料会員に下がってみる事にした。
見る事は今でも毎日欠かして無いのだが、
ひと月以上アップしない事も増えた事、
この先フルのオリジナルサイズで挙げる
僕の気力の喪失が増えた事、
アップ量とファイル量から、
課金料金と、どう考えても見合わない事、
退会は生きているうちはまずないが、
もう、
一般無料会員のスタンスが適宜だろう。
どう考えても毎月コンペも出せない、
頻繁なリア充な人たちを見て卑屈になる、
そんな機会が増えるだけの内心を
冷静に一年かけて確かめてきた。

ただ単に、
貧乏で暇なしになっただけ。
続けられないダメ男なだけ。
それを、
ちゃんと自覚する為にの判断でもあり、
衰えや、伸び代の無さをわきまえつつ、
趣味でありメモリアルであるままを
維持しつつ、残しつつ。

使う頻度が適正になったたけなのに、
どこかとても虚しい自分が居て、
その感情が、
とても正しい感情だと思う自分が居て、
それでも尚且つ、
それが今は正解だと思う自分が居ます。

僕は今まで何度となく
こう言って来ました。

普通の人の余生の余暇の趣味での
写真趣味より少し上の目標や達成を
10年前倒ししてやるんだと。
老いて衰えない内にやりたいペースで
自分なりに描いた地点まで追いつけた、
そんな気がして満足したのかも、、

そうも思います。

でも、本当の人生では、
残したいものよりも、
消したいものばかり。

だから、僕の今日までのフォトライフは、
まあまあ満足で、まあまあ成功です。

問題はこの先。
写真も人生もまばたきひとつすれば
消せない過去になるんですよね。

たから、
問題はこの先って事なんですよね。

まだなんにも見えません。

明日の事すら。


きっとまた普通に更新します。
アップする写真は全然無いけれど。

今日までの色々を
記事で残したいなって思っています。

書き溜めてるものは
まだまだ沢山あるんだけど、
卑屈なのか批判なのか、
ただ世の中へフォト論に対して
反発みたいな気がしてしまうものばかり。
だけど、
読み返してみても気持ちは変わってない。
だから、
何か写真にまつわる事は
書き残してる感が沢山残っています。


なので、

また。



cozy



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iPhoneから投稿してみる、の巻

昨年末にiPhoneに機種変更しました。
SEですが。
ガラケー料金がスマホ最低額プランと、
何度となく逆転する時があったので。

厚みの違うiPod touchを2つ使い分け、
そんな感じだから、きっと、
どちらかが長持ちするでしょう(笑)

iPhoneでは
実はふた月以上経つのにまともな写真を
一枚も撮っていません。
一眼でもPENminiでも全然です。

これからは、
iPhoneで記録やメモの先の
自分の中で作品と言いたくなるものを
撮りたくなったら、
新たなフォトライフの再開、、

なのかも知れません。







cozy


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写真撮影のおすすめ情報 (2017/1/19更新)

FUJIFILMからX-Pro1が出たのが2012年、

その頃、機材とレンズをお借りしてレビューしたものが

GANREFの配信で扱って頂いています。

 

革新的なハイブリットEVF、

今では不満不足無いミラーレスファインダーが当たり前となったけど、

当時、やはり、群を抜いて良いものでしたね。

しっかし、時代の進歩というか、流れというか、

普遍的なところと、日進月歩なところ、

このカメラにもその要素がとてもありますね。

そして、

当時から見て、FUJIFILMは

完全にニーズとポジションをがっちり掴みましたね。

 

2016年の売り上げやシェアを見てみると

基本の順位はほぼ普遍的ですが

僕愛用のNikonの不調はちょっと見ていて悲しいですね。

シェアこそ2位をキープですが、内容はもう半減に近いんですよね、、、、

レンズにおいてはシグマの躍進が2つに目立ちますね。

ここまでポジションとシェアを上げてくるとは。

メイドインジャパン、貫いて、そしてきちんと上昇志向で築き上げた、

そう言えるのかもしれませんね。

僕はデジタル創成期に不良や故障でいい思いがなかったトラウマがあって、

ちょっとアレでいたんだけど、

大きい重い以外、最近のシグマは間違いなくいいようですね。

 

FUJIFILMもそうで、

もし、カメラ熱が今の時点で始まったら

もしかしたらFUJIFILMをメインに構築した可能性は結構あったと思います。

そして、

一眼レフ、レフのないカメラでも全然いいや、

と、もしかしたら言っていたかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

cozy

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写真撮影のおすすめ情報 (2017/1/5更新)

これは、

2012年にD800Eを借りていた時のものですね。

 

購入当時から今まで、

使用レンズを撮影枚数順で並べ替えると

僕の中でナナニッパは一番頻度が多いことに気付きます。

過去にもナナニッパでの作品は色んな所で使ってもらったり

ピックアップしてもらったり、好きと得意の、

だから「ならでは」なんでしょうかね。

重くて使わなくなる優先順位も高いんですけど。

ゆえに、

ここのところの停滞期になると一番に使わなくなるレンズ、、、

そうもなってしまうもので。

 

やはり、良いレンズで、高いレンズで、

撮ればちゃんと成果になるレンズでもあるんでしょうね。

 

ガッツリやる気になった時、

ナナニッパの頻度が上がった時、

僕のフォトライフの調子がまたきっと上がる時なんだと思います。

 

いつになることやら。。。

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

 

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写真撮影のおすすめ情報 「特集 雪景色」(2016/12/22更新)掲載

Nikon D610

D800やDfが人気を博している最中、

金銭的限界からD610に踏み切って

冬のフォトライフをD610で始めた頃のレビュー

をピックアップしてもらっています。

 

先日のノートにも書いた通りで

さっぱりフォトライフしていなくて、

本日はようやく発売になったデジタルカメラマガジンに

自分の写真が載っているのを記念に2冊買ってきたところでした。

そんな矢先に頂いたお知らせコメントで特集掲載に気付き

慌ててメール配信を確認したところでした。

 

自分で言うのはおかしいけれど、

今生きている環境の特権というところも大きく、

何気ないけれどフォトジェニックを纏う冬景色雪景色は

僕の努力しなくても収穫できる題材でもあり、

そうした何気ないものから写真として

良しとされるものとして選んでもらえるのは

だからこそ嬉しく、ありがたいものです。

 

上辺では

いつでも撮れるものなんですけどね、

そう強がってみるものですが、

実の内心は、

だからこそ、そうそう良いものって撮れるんじゃないんだよ、

そう言いたい本心を、謙虚でいなきゃの世間体からセーブしている訳で(笑)

 

だから、

都会の編集さんに

こういうのを持ち上げてもらえるのは

わかってもらえて嬉しいものです。

 

ありがたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

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「秋の絶景写真」フォトコンテスト佳作に選ばれました。

ほんと、

 

ぜーんぜんカメラを触っていない期間が

何ヶ月も続いているんですが、

 

デジタルカメラマガジン2017年1月号選考

「秋の絶景写真」フォトコンテストにて

「秋覆」が

佳作に入選させて頂きました。

サイズは小さいですが今回も雑誌掲載、嬉しいです。

 

素人写真愛好家の一番栄誉と栄光と思う事は

SNSで短期間に騒がれるより

雑誌に写真と名前と評価や選評がついて

全国の写真とカメラに興味のある人が買う媒体に載って、

自分に力では広げられない規模で

人の目に広がる事がやはり嬉しいんですよね。

 

知らない誰かの家に、

 

自分の写真があるんだ、

 

そう思うとね。

 

 

 

 

 

 

cozy

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フォト蔵ピックアップに選ばれているようです。

「宇宙圏水國」
http://photozou.jp/photo/show/160664/189230437
をフォト蔵トップページおよびみんなの写真ページで
ピックアップしてご紹介させてもらいとの案内で

数日間他のピックアップ写真とともにランダムに表示されるものです。

 

過去にも何回か覚えていないですが、片手くらいの数でしょうか。

フォト蔵さんからこう言う紹介をしてもらった事があったと思います。

 

もう数ヶ月、まるっと一眼を触ってなくて

アップも何週間もしてなかったり。

これにはフォト蔵さんが何日もメンテナンスで止まっちゃった事が大きいが。

長く運営している国内フォトサイトにしては珍しいアクシデントですね、

これが国外サイトだと思ったらゾッとします。

正常に戻ったので、、年末には残りのアップの巻き返しになる、、

そんな感じでしょうか。

 

さて、

HPも更新せず、写真も全く撮らず、僕が一体何をしていたかというと、

頂いたAmazonのギフトカードの使い道を写真関連でなく、、

金額で意中から外していたカナル型のイヤホンが

Amazonなら並行輸入で金額内で収まる事からポチってしまい、

音楽大好きが再発し、いや、イヤホン沼にハマったというのが正解っぽく、

そういう血の騒ぎ方に体の細胞が動いたと言う訳です。

 

だから、

きっとまたカメラの血も少しスタンスを開けてまた騒ぐのは

フィルムからしばし頓挫してデジタルで再開したこともあるし、

今回の音楽関連もちょっと火が着いたのもうなづける訳で、

 

僕は、

普通であり清浄な血の騒ぎ方をしているような気がしてきました。

近況としてはそんな感じでした。

 

カメラの機材と同じでイヤホンも一本じゃ飽き足らない、

そんな性格は活性化しちゃってますね。

イヤホンも、なんだかんだ5本も10本もあるんだから、

製品や小物パーツのブツ撮りでもすれば

カメラの趣味を活かせるから良いのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

cozy

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写真撮影のおすすめ情報『イルミネーション』

GANREFさんの情報配信の

12月1日配信「イルミネーション特集」

で扱ってもらいました。

 

D7000を持っていた時代に撮影していたもので

撮影には何の苦労も特別なこともないのですが、

カメラ内蔵のエフェクトをダブルがけした上に

ライトルームで演出を加えただけのものですが

面白く世界観を作れた一枚でした。

カメラ写真サイトではこういうの参考や自分でもやってみたいと

そう思っていただけたら本望ですね。

 

写真歴も重ねていくと

知らずにこういうことをしなくなるものですが、

自分の写真歴の中にこういうものを通過していく、

経てきたんだなぁと思えるいい機会になりました。

 

こうやって楽しむ事って

写真が楽しい根底というかカメラや写真を楽しみたい原点なんですよね。

今の、これからの僕は

どんどんこういう傾向から反れて行くと思っているんだけど、

だからこそ、

こうしたこのを残したり、

その時点の僕をたくさんの人に見てもらえる機会をもらえて

ありがたいなぁと思います。

 

この先の

今までよりもずっと斜めに歪んで行くフォトライフ(仮)

は(仮)を外してどんどん斜めなフリークになりたい心境なんですが、

そうなったとしてもGANREFさんが取り上げてくれるかどうかは

とても未知数、、、、

当時から

成長や過程や経過を経た、

僕らくらいの写真愛好家にも入る場所を作ってくれると嬉しいのですが、

世の中のマーケットやニーズを考えると

静かに小さく、引退じゃなくてコアなくくりに属性が移った僕らは

本当に居場所がなくなって静かになって行くばかり。

 

僕だけじゃなく、

集まって盛り上がるフォトライフの真逆に歩きたい

そう思ってきている人もきっと多いんじゃないかな。

最近活動や近況が静かな、長くフォト繋がりの皆さんから

今後、どんなフォトライフを覗けるかも時々探しています。

 

僕は年末まで、

残りの在庫を出し切るまでとりあえずやりきって

本当に第二のフォトライフのステージとなりそうです。

 

存在が消えるか、影が薄くなるか、

忘れられるか、自ら気迫を選ぶか、

何も決定付けずに、

 

そうなりそうであっても

 

僕の趣味は写真とカメラだ。

 

この事は変わりないです。

 

もう飽きちゃったんだね、一見そう見えますけど、

撮らないイコール飽きたともなんか違うんですよね。

 

好きですよ、写真もカメラも

買えないし最近ほとんど撮ってないけど。

 

僕はこれからもまだまだ写真愛好家のままです。

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

 

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銅賞

OLYMPUSさんの公式サイトにある

Fotopusにおいて

今週の作品賞の銅賞にピックアップしていただきました。

 

オリンパスのサイトは

一枚15MBのサイズ上限で投稿できるので

PENmini2の1600万画素だとオリジナルサイズでアップできるので

PENmini2で撮ったものは購入当時から

メーカー本家だし保存に良いかなと使っていました。

 

ここの使い方として

ちゃんとタグや入稿のタブをつけずに保存目的で使っていたので

日々チェックしてる訳でなくアップした後に

メール通知で妙にポイントが沢山付いたな、なんでだ?って探って後から気付く、

そんなパターンで見過ごしていたかもっぽいです。

そういえば過去にもそういう大量ポイントがあったので

きっとそれもそうだったんだと思います。

 

投稿ポイントでプレゼントに応募するのが

実は一番の目的で使っているので(笑)

金賞とかだとグランプリや年度賞の何かもあるようで、

よく知る写真つながりの大御所さんたちは

そのグランプリや年度の方を獲得されていました。

がっちり気合の薄い僕なので

ちゃんとタグ付けや必須項目を埋めずの投稿なので今後も対象にはならないけど、

オリのカメラを使っているうちはずっとお世話になるサイトな気がしています。

 

こういう機会に

お知り合いさんが入賞獲得しているきっかけで

あちこちのメニューやサイト内の作品を見ていると、

OLYMPUSの好き度と、

他のメーカーよりも駄作の少ない

良い写真愛が感じられるなぁという感想を

メーカーさんからもユーザーさんからも感じます。

 

だから

週間賞くらいで喜んでいられない気もするんだけど、

そのくらいでも楽しい方が写真はきっと面白いんだと思います。

 

僕のOLYMPUSのきっかけは値段と発色の良さでした。

センサーの小ささは当時から気になっていませんでした。

キットレンズでも十分今でも満足できていて。

一枚の嬉しさ/コスパで言えば、未だに満足度が高いと思うの。

 

もう、僕のPEN mini2みたいなシンプルで低価格なグレードは

スマホとの格差から出ない方向なんだそうで、

最後のminiなんだなって思うと、まだまだ使い続けちゃうんだろうね。

 

だから、今後も当たるはずの希望の薄いプレゼント応募をし続ける、、、

タグも投稿の時面倒くさくてね、ついつい飛ばしちゃう、、、

 

 

そうなるのでしょうね(笑)

 

 

 

 この先、

力の強いものや色やインパクトの強いものは

きっとどんどん撮らなくなるだろう。

だからいっそう、

このPENの絶版安価モデルの型遅れの愛機が

僕のフォトスタイルに似合ってくるような、

 

そんな気が

 

なんとなくするのです。

 

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

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表示崩れ

このサイトをスマホ対応にして、

その際にベースとなるWeb表示やレイアウトも変更したら

部分的にタイトルが随分大きくバランスが崩れてしまったようです。

今のWeb表示のトータルの雰囲気がまあまあ好みなので

ちょっと文字サイズのバランスが悪いところもありますが

これを直すとなると色々膨大な手間なのでこのままにさせてもらいます。

 

読者も多くないので何の問題もないだろうし。

 

それにしても

今年、ほんと撮ってなくて。

 

 

本日も10枚ほどアップしました。

今日のはまだ2014年撮影のものなんです。

アップの順番や何基準でどんな順番でアップしているかというと

あ、こういうのを「DISCOUSE」のページ更新記事に使えば良いんだな。

と、今気づいたので、

今からさらっと書いて更新します。

 

実は記事ネタは

普段からiPod touchのメモ帳に結構書き溜めていて

Macとクラウド経由でいつでもネタは引っ張れるのですが

面倒って理由だけで更新してなかったりしました。

 

アンチモバイルで小さな画面で写真関連に関わるのを嫌う割に

意外にまめまめしいA型気質もあって自分のライフスタイルも頭の中では気にかけていたりします。

写真記事やネタでも

新製品や撮影にまつわるものがなかなか書けない貧乏加速環境だから

愚痴とか批判や揶揄になってしまうだろうものを避けようかと思うところもあって

それもA 型気質だろうし。

 

まず今は、

まあ人生50年で有数のどん底ゾーンなので

どうぞ、生ぬるい目で見守りいただければと思います。

 

本当はいろんな方向からお助けいただきたい涙目生活なのですが、

意地っ張りと見栄っ張りも僕の信条てあって

悶々ともがいております。

 

 

俺、

 

 

生きる!!!

 

 

今のペースでも

 写真ネタは、あと数ヶ月分はある。

 

今のペースでも

記事ネタは1年分から2年分はある。

つか、撮らなくとも記事ネタはずっと描き続けられると思う。

だって撮らなくたって好きで居続ければずっとかけるってことだもの。

 

 

だから僕は焦らない。

 

 

俺、

 

今は

とりあえず

なんとかして

 

 

生きる!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

 

 

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入選

デジタルカメラマガジン 2016年11月号選考

「太陽と月のある風景」フォトコンテスト

月のある風景写真部門に「月と僕の狭間」を入選選出頂きました。

ご無沙汰で久々で。

 

撰評で、以前の優秀賞で選んだ件も触れつつの

それでもの選出という事で何倍も実があり、実にありがたみも深いです。

 

だって、

通常フォトコンでは類似や関連を趣旨や傾向から外される事の方が

定石として鉄板の流れなのに選んでいただけたのですから。

 

優秀賞でも佳作でもなく2番目の位置の賞というのも

前作からの選出位置として嬉しいマストな位置で。

天狗になって言うと、

佳作より上の評価があり

もし仮にてっぺんでは前作の選出と被るだろうとか

類似っぽいから外せだのと言う僻みや抗議が選者や編集部に来るだろう。

だから

実にこの一枚のポテンシャルをちゃんと正当に評価していただき、

そうしたきっとあるだろう含みも加味したうえで選んでいただけた。

そう解釈させてもらいたく思います。

 

 

いつも僕は、

自分の撮った写真を

撮った後は過去作になるのではなく、

褪せない履歴となるよう願っているので、

また一つ「良いものが刻めた」と思えました。

 

 

数ヶ月前から、

未アップのものを細々とアップ再開した矢先だったので

また少しフォトライフがアップだけでも萎えないように出来ればと思います。

 

インスタには新し目のモノクロ系だけ挙げていましたが

他サイトはもう忘れるくらい前にしか動かしていませんでしたが、

もう少しで過去撮影の在庫がなくなるくらいまで上げられそうです。

今年は、ほんとまるまるひと月撮らない事もザラなので

在庫無しまであと半年もあれば追いつきそうです。

 

その先は、

本当の第二のフォトライフのペースなんだろうと思います。

何にもない時でも

ふと数枚iPod touchのカメラで撮ったり

一眼もミラーレスもほんの数枚撮ったりとかしてたりします。

それでも十分で、それで満足で、

それ以外の日常のや苦痛や不満にに比べれば。

 

実にフォトライフは満たされています、撮っていなくとも。

 

脳や体が日常の常の部分で満たされていないので

見るもの触れるものに五感や琴線が反応しないから撮らなくて当然だもの。

何かの針が振れた時に撮るのが写真ですよね。

そう思う今日この頃です。

 

さて、

副賞がAmazonギフト券5000円なのだが

実は50歳になって初Amazonで、、、

さっき初めて登録しました。

額面も含め、どう使おうかだけでしばし楽しめそう。

万円でもなく100円や千円でもないこの額、

一番使途に悩みます。

 

撮影のたびに高速代をバンバン使える富裕層でもない僕には

このギフト券は実にありがたい大事なお小遣いなので、

どう使うかだけでしばらくは脳が幸せです。

 

色々が色々重みがあって

 

実に嬉しありがたしです。

 

 

 

 

 

 

cozy

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ふたたびPicTavern 今週の一枚

     ケンコートキナーさんのオフィシャルフォトサイト

「PicTavern」さんの

 

「今週の一枚」に

今週もまたピックアップしていただいています。 

SNS各種でも拡散いただけているので

沢山見ていただけて嬉しいですね。

SNSのカヴァー写真としても一週間使っていただけていて

なんか恐縮しちゃいます。。。。

2014年の秋の撮影でD610と14-24で撮ったものです。

大地の広々感はワイドレンズだとやはり良いものです。

特別な活動はしていませんが

各種フォトサイトを閲覧する習慣はずっとそのまま。

5年10年こうしているとほんと習慣って感じがします。

アップ制限枚数があるので挙げては削っていくことになるのですが、

それが、セレクトや厳選への習慣にもなるのでこれも良いことかしら、

そう思えるようになってセレクトや厳選も習慣に。

 

沢山撮る習慣は、、、、

さっぱりになってしまっているけれど、

撮りたいものがあったら撮る、そんなことは細々と、

月に100枚とか200枚程度のフォトライフだけれど、

ちゃんとD610でも撮っています。

ナナニッパとか14-24は

ライトルームのデータから見ると、

ナナニッパでまる1年くらい、14-24だと17-35ばかり使ってるせいか

もう2年近く撮っていなかった、、、、ようです。

ここ1年は、大方

50mmと17-35、iPod touch、時々PEN mini2って感じ。

 

 

細々撮ることも

日ソボソフォトライフの習慣がついてきつつあるので

これで良いような気がしています。

 

好きなものが撮れて

時々見返せるものが撮れる、

それで、

それが、

きっと良いんだと思います。

 

この先も。

 

もう最新機種やレンズは、、、

スポンサーしてもらわないときっと無理だけど、、

数年機材が変わっていなくとも

新しいシャッターが更新できているので

 

きっとこれで良いんだと思います。

 

 

 

ただ、

やはり写真は、モバイルじゃなくて

大きなMacやPCディスプレイで見て欲しいかもですね。

日常の飯フォトやおはようフォトのタイムラウンに紛れてもねぇ。

数分で読み流されるものに飲み込まれたくはないものですね。。

 

 

 

 

 

cozy

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PicTavern 今週の一枚

ケンコートキナーさんのオフィシャルフォトサイト

「PicTavern」さんの

「今週の一枚」にピックアップしていただいています。

 

 

一週間サイトの一番の特等席に持ち上げていただいているのは

 

 

「今年も夏はきっと暑いだろう」

 

そう命題したもので、

雨上がりの日差しを受ける郊外の畑のワンシーン。

D610で撮影したもので

レンズはトキナーさんのAT-X17-35 F4 PRO FX

前玉がでっかい82mmのワイドレンズ。

これがレンズのボケ足やヘリコイド操作の質感が実に良いレンズ。

Nikonの14-24を持っていてなぜこのレンズかと言うのはとても理由があって、

その82mmではあってもプロテクトフィルターがねじ込める事と、

常用として35mmまでの利便性があるというところにあって、

気軽に助手席にセットしてポンと置いておける事。

ワイドレンズ専用の使途に限らず着けっぱにできるメリットが大きいですね。

 

トキナーさんにお世話になっていて、

かつ、所有感がある気に入っているレンズだけに

ちょっと恩返しができたかな、

宣伝隊長でもないけれど、そんな風に思います。

 

オール純正で揃えている僕の

フォトライフのラインナップの中で、

ちょっと変わったアクセントやエッセンスとして使う

唯一の社外レンズとなっていたりします。

 

 

プトテクトフィルターもPLフィルターも82mmの用意が必要だけど

今回はF11に絞っているけれど、

このレンズの持ち味は開放のボケ足の味の良さにもあって

結構、あえて、わざとF4絞り開放で撮ることも多かったりします。

 

D700や初代5D時代のカメラやローパスありのフルサイズ機と

レンズの味のとても相性よく思います。

 

とても出来栄えが普通に撮っても「ふくよか」なんです。

 

 

一昨年、去年と、

撮影枚数とアップ枚数が激減している中で、

数少ない今年撮影の旬の写真を持ち上げていただいたので

なんともありがたいピックアップをしてもらえたなぁと

 

ちょっと刺激を頂けました。

 

 

 

 

 

 

cozy

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インスタ始めました。

インスタ始めました。

 

https://www.instagram.com/cozy5963/

 

 

芸能人とモデルとおしゃれ女子以外

手を出しちゃいけないところな気のするインスタ。

それが僕の印象。

 

エンゲル係数が世の中の平均以下の輩が

飯フォトすら許されない感じとか

オヤジや男子は

余程のスナップセンスの持ち主以外は

人生や趣味の自信を骨抜きにフルボッコされちゃう、、

そんなところだと思うんです。

 

でも

やってる人はやってるし、

ハッシュダグで誰かに見てもらうエゴを

逆に一切ハッシュタグなしにする事、

身内フォローをなしにする事、

僕なりの

シュールとクールとアングラなものだけの

抜粋ライブラリーとして使い分けとしてなら良いかも、

といったコンセプトにしました。

 

 

芸能人やタレントや

綺麗なモデルさんだけフォローして

目の肥やしにとも思ってるんだが

有名人やアーティストさんたちのインスタって

本当自分で世の中から試されてるんだって意識でやっていて

おしゃれ感と写真のセンス、

自分の身の丈や存在の立ち位置がわかっていて感心する。

だから、

その逆もようく見えてきて

ちょっと自分は目立たないように遊ぶべきだという事を

実に痛切に感じます。

 

 

過去撮影の日にち順に

普段の僕フォトのテイストからちょっと異質なものだけを

自己満よろしく虎視眈々と

あえてハッシュタグを一切付けずに挙げるものとします。

 

連日過去分充填アップしてるんだけど、

あっという間に枚数制限に引っかかってるので

まだ2014年初めまでしかだけど

制限解けたら制限かかるまで一挙アップ

そんな繰り返しを数日やってみていました。

 

こうして自分の裏メニュー見たいのだけを並べるのも

また面白いかもと思えています。

 

セレクト集みたいな感じにするつもりなので

日々の強制感が自分に生まれないから

これなら続けられるかも。

 

 

具体的なインスタにおける

きっかけやセレクト思考はのちにノートに

ちょっとコラムできたらいいかなと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

cozy

 

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少しサイト改変。

PC、Macでのブラウザ閲覧の際に

メニュー項目全てがタブから下がりきれず見れない小バグだったようで

この際少しイメチェンも兼ねて作り変えてみました。

ついでにモバイル閲覧に完全対応するために

サイトのフォームやレイアウトをリフォームしてみました。

今まではPCフォームとモバイルフォームの

閲覧変更の切り替えが必要でしたが、

今回からは閲覧環境によってシームレスになったと思います。

 

おそらくPCブラウザでも

スマホやタブレットの縦でも横でも前より若干快適に見れる

そんな作りに変えたつもりなんですけれど、どうっすかね?

 

全てでベストは作り込めないのは仕方ないけれど

この先もこのサイトは続けていくつもりなので

自分で見てなんとか見れる、そんな作りをこの先も追求します。

 

 

フォトサイトもアップはさっぱりですが

在庫は見アップもまだ大分あったり

近頃ほんの少しずつ写真もまた新たに撮り始めています。

 

FBもツイッターも連日ロムばかり、

撮影頻度も減ったし、撮影のスタイルも

果敢に遠出してフォトライフするスタイルから変わっちゃったから

インスタとかもいいかな、って、登録もしてみたんだけど、

使い分けや「それだからこそ」の部分の使い道がわからない(笑)

 

僕にはやはりちゃんと

自分のHPを持つスタイルがイイナと、改めて思いました。

ブログだけ、フォトサイトだけに縮小も時々考えるんだけど、

僕には、コラム要素やエッセイ要素を盛り込める場所が

フォトライフの中で必要に思い続けています。

 

写真は写真に語らせる事ってとても大事。

だから、

写真にまつわるエトセトラもちゃんと場所がありたい。

 

そう思う訳でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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写真撮影のおすすめ情報 多重露光の巻に

写真サイトGANREFさんの

特集配信にレビューをピックアップしてもらいました。

 

写真撮影のおすすめ情報 (2016/06/30更新)

の記事で

2012年にFUJIFILMさんから借りていたX-Pro1を使って撮影した

レビュー記事の中から

多重露出撮影してました。

が配信されているようです。

 

X-Pro1が発売された当時の記事ですが

FUJIFILM、およびこのカメラの画質ってまだまだ全然現役ですよね。

 

 

と記録とフォトライフの履歴を残したところで

とんとご無沙汰の中身はと言うと、、、

 

なぁーんも無いです。。

 

ほんの稀に

チョー少しのシャッター、(月に数十枚)はしているのですが。

その数枚も振り返ればiPod touchのカメラだったり。

 

そんな感じです。

 

更新もさっぱりしてない間に

また更にすったもんだと波乱の人生が加速中で。

 

なので

こういう全うなフォトライフ記事を

ちゃんとした写真サイトから発信していただけるのは

なかなか嬉しく、また何かあったらもっと発信して行きたいなぁと

そう思わせてもらえて嬉しい次第です。

 

それでも

今までどおりのフォト関連の巡回閲覧は毎日欠かさずしていたりします。

フォトサイトへの課金や会費は

一枚もアップしていないのに払い続けているし(笑)

新製品情報も相変わらず色々気になってます。

写真関連、カメラ関連で欲しいものも沢山沢山。。。。

 

 

だから

僕は、

撮らずともフォトライフは欠けていません。

今日も数枚シャッターしたし。

iPod touchのカメラでなくて

D610とD700とPEN mini2でシャッターしましたよ。

 

随分と微速度ですがフォトライフをなんとか動かしている私でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Camera review頁のレビュー更新

GWは1日だけ

写友さんに連れ出してもらい

とても良いものを得られるフォトライフができました。

90枚ほどでしたがD610を久々に出しました。

 

それはまた日を改めてちゃんと。

 

残せる良いものが撮れたのでとても充実でした。

沢山あれこれ談義もできたし。

 

 

それ以外の日は、、特に、、何も、、、

 

という事で

SONYさんのアレで少し持ち上げてもらった余韻から

その当時書いたカメラレビューを

こちらの頁に書き出しました。

相当長いレビューなのでこちらでは抜粋としましたので

その先の詳細をお読みいただく際はリンク先に細かく書いてあります。

ご覧ください。

 

昨今はこういうレビューだろうが

ブログでそういう事を展開する人でも

どこぞの雑誌や専門サイトでプロやハイアマが誰か描いてそうな

そんな記事しかなく、心情や感覚感性を取り入れたカメラ記事がとんと少ない気がします。

だから感情中心のカメラ記事というよりも写真にまつわるカメラ記事としたくて

こんな文体で書き上げました。

 

 

ちょっとGW意外に

別の言えない事情でポッカリ穴が空いたので

写真撮りにでも出かければ良いのでしょうが、引きこもって更新してみました。

 

 

で、

この先、、

 

 

自分でも全方向方面、明日すら見えません(笑)

 

 

ただ、

タバコとご飯がいつもと変わらなく美味しいと感じるので

何があっても少々の事ではもう驚きません。

 

なんとでもなるでしょう(爆)

 

 

 

写真の在庫は先日のを含め、実はまだまだ未公開のものがたっぷりあります。

 

 

フォトライフは

停止に近いくらいスローペースだけど

こうした時間でも写真やカメラに気が向いているのだから

 

まず悪く無いんだろうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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Featured Photos

Featured Photos 2016/4/29更新

「蔦得る」

選出いただきました。

 

 

 例のアレをSONYさんから

 お借りしていた際に撮ったものでした。

 過去を見ていると18度目選出のようです。

 

 

活動した分だけそうした機会が増える訳で、

自分からこれを候補にして欲しいと思った訳でなく、

自分の引き出しの中から目にかけてもらったものが

自分の推しのものでないだけにありがたい気もします。

あの期間に撮った物での自分の中での一推しはまた違うので

そうした観点でも面白く思います。

 

ひとつ気にかけてもらえたきっかけで

他の物も見てもらえる機会につながるので

大変ありがたい機会です。

その後全然撮ってもいないし更新もしていないだけにいっそう(笑)

 

また少しスイッチを入れなければなりませんね。

 

 

これまでのFPも久々に見返してもみましたが

振り返ると自分の中でも気をてらったものでなく

自分らしくないものは結局無いから不思議です。

 

 

細々とでも残るもののひとつになってゆく

そうこの先もありたいものです。

 

 

 

 

 

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特集 モノクロ

写真誌、フォトサイト大手のGANREFさんの

特集配信で僕の記事がピックアップしていただけているようです。

 

写真撮影のおすすめ情報 (2016/04/28更新)

特集モノクロ

 

自分で書いたものは機会があると時折読み返すのですが

写真にまつわるものを文字に起こす事って

撮る事とはまた違う資質を問われる部分でもあるなぁと時々思います。

よく

「写真は言葉で表せないから撮るんだ」

と鼻高々に写真愛好家が言うけど、

それって意外に口ベタな言い訳や

言葉表現のボキャの部分に長けていない事を伏せる口実であって

言葉や文字に表せる表現を持ち合わせていてもなんもデメリットってないんですよね。

ツイートやFBで数行のウンチクを語って反応を気にしている

おれって知的だろうオレオレ勧誘よりもジェントルですよね(笑)

 

僕は真に撮る事だけでなく、まつわる事全てに熱があるんだと思います。

だからこのサイトでもちゃんと記事を残す事も大時だと思ってやっていて

それはブログとかツイとかFBでなくて

写真愛好家なら

 

「ちゃんとHPかそうした写真サイトでやるべき事」

 

そんなふうに思っています。

流されたり風化したりしない所でやる事と。

 

こういう物書きって

たぶん、長年愛される音楽や小説と同じくらい難しい物があって

時代で言葉が死語になったり恥ずかしくなったり

読む時点で古くなったらアウトなんだと思うんです。

 

それは

写真そのものにもすごく当てはまると思うんです。

 

だから

全方位で研ぎ澄まされた状態で有りたいものですね。

 

撮らない時期であっても、そうでなくても。

 

 

 

 

 

 

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写真更新しました。

コンテンツphotograph

40数枚写真を更新しました。

 

これはいずれも

メーカー様からお借りしていたカメラでのものです。

ぱっと見僕の従来のカメラで撮ったカメラと遜色無いですよね(笑)

カメラに左右され無い目で見ていただければと思います。

 

僕自身、写真はカメラ機種関係無いって思う方です。

その時撮りたいものがあって、

その時いい光があって、

撮りたいって思っていた時に撮れるカメラがあったら

そのカメラが撮るべきカメラなのですから。

 

 

 

久々に更新したら

 HPの機能そのものがあちこち良くなって

なんか更新作業が楽しかったです。

スライドショウとかフルスクリーン表示とか出来るようになっていたんですね。

今日まで気付かない僕って、、、、(笑)

 

まぁ1024pxまで小さくしてアップしているので

ノートかタブレットで閲覧の方には楽しんでいただけるかと思います。

デスクトップで表示確認しましたが、

写真ってこのサイズでも十分なんですよね、実際は。

 

 

 

ずいぶん更新いていなかったから。。

 

 

 

 

 

 

 

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SONY RX100Ⅳをひと月お借りしています

ファインダーからフラッシュからチルトモニターまで搭載されていつつ

まじでポケットに入り日常のあらゆるところに持ち出すことの出来る

1インチセンサー搭載のカメラを

SONY様GANREF様のご厚意にて、ひと月お借りしています。

 

http://ganref.jp/m/cozyphoto/reviews_and_diaries/diary/12729

 

 

一年にわたるフォトライフの離脱という

その沈黙を打破すべく

どうか貸しくださいませという懇願が届いたのでしょう。

ありがたやです。

 

おかげで

朝10分とか帰宅帰路の途中で数十分だけれど

フォトライフが1年ぶりに動き出しました。

 

もし

過去の僕の一連の写真とこのカメラで再始動した写真が遜色なく

一般の人に

「あぁ、この写真愛好家のひと、やっぱ撮るものは悪く無いね。」

そう印象を伝えられたとすれば

僕のフォトライフと写真力は

一年まるっとブランクがあったとしても

フォトライフは止まっていなかったという証となるのでは無いでしょうか。

 

カメラを返却する際は

 

そう思ってもらえるだけのものだけは

枚数は少なくとも幾枚か

そんな写真以上の「作品」を残したいなぁと思っています。

 

3月前半がカメラを返却期限なので

その先は、どう考えてもまたフォトライフが止まるでしょう。

 

でも

2016年も

年初め早々から雑誌掲載や電子書籍掲載、カメラレビュー記事など

フォトライフの痕跡を残せたので

3月以降、また撮影が頓挫したとしても

2017年までのブランクは完全ゼロじゃないって事実が確定したので

まぁ

「よし」でしょう(笑)

 

 

 

 

 

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Weekly GANREFに記事掲載

2009年発売当時のレンズレビューなんですが

電子書籍

http://ganref.jp/weekly/

「冬のマクロレンズ特集」

に、その記事を掲載し褪せてもらっています。

このサイトに掲載されているのと同様のものなのですが。

 

今ではマクロレンズに手振れ補正が着き、

その補正能力もこの当時のものより秀逸なものが出てきているものの。。。

 

メーカー契約プロならば選択肢は限られているかもだけど

一般ユーザーの選択肢はタムロンを含め

ボディーとの相性やセンサーの好みで言えばトキナーだってだし

マクロはシグマしか考えられんぜって人も多いのも事実なんですよね。

 

自分がNikonユーザーで

自腹で買ったレンズで、そうそう買い換えるものでの無いとしたら

この当時のレビューと似た言い分や言い訳(笑)を

きっと今でもするのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

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優秀賞

「平成月光秋行脚」が
「デジタルカメラマガジン 2016年2月号選考
「早朝と深夜に撮る写真」フォトコンテスト」で
優秀賞を受賞しました。
http://ganref.jp/m/cozyphoto/portfolios/photo_detail/827dbd03e084e5a1b26f77428f221603

 

この一枚は、撮った当時から地味だけど好きな一枚で、

テーマに合うので大事にしていました。

 

職が変わり暇なしなのですが、

仕事で東北六県動き回るので、新しい見聞は逆に増えていて、

第二ステージのフォトライフのヒントが沢山。
見たいもの見えるもの、撮りたいもの表したいもの、表現したい事等々
活動はしていませんが脳内フォトメモリーの活性は出来ています。

普段はもったいなくて使わ無い高速道路を通り、

しかも2トンや4トンのキャビンの高さから景色を観れるので

まぁーそりゃぁ、

そこから流れて飛び込んでくるMacのカバーフローをスワイプするように走る展望とか

瞬間なのにスローモーションのように印象に残る俯瞰から受けるヒントは

記録やデッサン無しで絵を描きたくなる画家の気持ちが分かる気のするもの。

カメラは会社の車で動く事も多くマイカーに積んでおくと湿気るので
毎日積む事はなくなりましたが、鮮明な記憶メモリーが沢山焼きつく日々で
不思議と撮らなくても焦りはありません。

で、第一に、仕事の合間に撮ると

Exifで日付や時間が明らかだし、、、

休憩や移動と説明が付いたとしても、なーんか躊躇って事。。

写真愛好家としてはExifもきっちり残したいし

消す事で練り込まれる嘘はもっと嫌な気がします。

それだけがここ1年のブランクと葛藤だった気もします。

休みは寝るだけで終わる事が多いですが、
ふとしたきっかけでカメラを手にした時の面白さも褪せてい無いので、
カメラを持ち出すきっかけは減りましたが、スマホにするとか
ポッケに入るコンパクトとかからでも再開するきっかけを探していました。

ここまで心と体の暇や空白や余裕がゆとりがなくなると

もう、1ミリでも小さくて、1グラムでも軽くて

作業ベストのポッケに入って数倍でも良いからズームが効く、

そんなものの方が良くなってきて、

言ってみれば、

最高の画質より、最良の持ち出し負担のない事が必須条件なのかもしれませんね。

 

またきっと、再開します。
この先もどうぞよろしくお願い致します!!!♪

 

 

最近の一番は

1分でも多く寝たい、早飯しないでゆっくりダラダラご飯が食べたい。

家に帰ってからのMacに張り付く時間は削りたくないし、、

フォトライフの時間がないストレスはほんと不思議に無いんだけれど

YouTubeやTVや写真関連のネットサーフィン時間ってなんか削れなく、

かといってスマホヤタブレットにして駐車場とかで消化できるものでも満たされるものでもなく。

けれど、写真を撮らなくても満たされなくならないのはなんででしょう。

不思議なものです。

 

 

 

 

 

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随分と、さっぱりと、全然。

随分とご無沙汰でございます。

随分と写真を撮っていません。


と言っても

さっぱり撮っていない訳でも無く、

全然フォトライフに興味がなくなった訳でも無くなんですが。              


プリンターの取材を後に、第一次フォトライフの集大成として、

今日までの写真作品をA3ノビやA3、120枚程完成品として残し、

その後は、人生をガラッと切り替えて普通の8時5時のサラリーマンをしていました。

まぁ、蓋を開けてみれば全然普通のサラリーマンでは無くて

ガテン系の奴隷のような肉体労働も強いられる事も結構あって(笑)

ゆえに、体力的にも精神的にも余裕のない日々でありましたので

さっぱり更新が出来ていなかった訳であります。

人生としての一喜一憂や喜怒哀楽は、

半世紀生きて来て一番多いくらいなのですが、

会社や仕事ゆえに公に言えない内容も多く、また気力体力の無さもありで。


で、

全然と言って良いほどフォトライフをしていない訳ですが

全然過去の勿体無い在庫はあったりして、

それはアップの時間すら面倒くさい(笑)それだけの理由だったりします。


だから、

随分と頓挫はしているけど

さっぱり余裕や気力が残ってい無いのも事実。

でも、

毎日ブックマークにあるサイトは閲覧しているし

写真関連の記事や友人知人の動向もチェックは入れていたりしますし、

有料で容量の大きなサイトは一枚もアップして無いのに

そのうちの再開のために退会もせずにいます。


随分と体力は付きました。

楽しい事、それってなんだろうって、24時間首をかしげる事も増えたけど

さっぱり自暴自棄になってる訳でも無いし、自由ってなんだと叫びたい事も多いけど、

人は不思議と生きていられるものですね。

新しい機材やツールへの興味も情報収集も欠かさずしているし。


体重は5キロ前後減ったままさっぱり戻りそうにありません。

でも、人ってなかなか壊れそうで壊れ無いもんなんですよね、不思議なもので。


撮らない日でもミラーレスは毎日持ち歩いているし

週末は何かしらのフルサイズとレンズを少々持ち歩いています。

大抵は、軽めのラジオを聴きながらのドライブとか

必要な日用品の買い物と、自分癒しの大衆温泉に浸かる事で終わってしまうのですが。


この先、

細々とフォトライフを再開させたりした時が

僕の第3期か4期のフォトライフの始まりなのかな、

そんな気がしています。


あぁ、

自宅のiMacのフルサイズのキーボードで文字を打つのが

実に一眼レフのグリップを握るようで悪く無いです。

ただ、頻繁に文字を書いていた時より

発進とかメッセージとか、言葉に対する重みを感じるようになったかもしれません。

日々、過多に発される愛好家の写真や写真語録に首を振る事が増えました。

きっとそれまでの僕も逆にそう思われていたんでしょうね(爆)






写真、カメラに関する興味。

それでも全然さっぱり失せません。

フォトライフをそれまでのでの様に出来てい無くとも

全然焦るは必要なさそうな気がしてなりません。







本当のフォトライフには

ライフそのものの充実が不可欠なんだろうと

しみじも思う日々です。






今欲しいもの。

カメラでもレンズでもアイテムでも無く

睡眠時間と体力と

タブレットとスムーズにキアの入るミッション。

車の調子悪くてね、

ノッキングはするしパワーウィンドウのスイッチは壊れるし

信号機でクラクション鳴らされるくらいMTミッションのシンクロがヤバめです。



それにしても、

フォトライフしないとガソリン代がさっぱりかからないものですね。

つくづく、どんだけウロウロとフォト行脚していたかも逆に感じます。






文がまとまりそうにありません。




差し当たり、生存報告でした。









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だけど見ている

あれから

 

さっぱり撮っていません、撮れていません。

 

そんなこんなでもうカレンダーは5月なんですね。

桜の一枚も撮らずにシーズンが過ぎてしまいました。

iMacのフォルダーにもライトルームにも

ここ数ヶ月のシャッターしたものは

ひつ月数枚だけというものでした。

 

でも

サラリーマンと言いつつ、ほぼガテン系で連日色んな現場を転々として

とても多岐に沢山の新しい情景や光景をとても染み込ませた事は

肌合いと実感と体感として

それはとてもよく自己細胞に刻まれていて

シャッターぜずとも自分で完結できる

消えない体内メモリアルとなっているので不満も不足もないのかもしれません。

 

それにしても

前回のノート記事の写真から

体重がふた月で3キロ強ほど減ってしまっているのも事実。。

 

写欲と体重が減って

余暇も小遣いも余裕がなくも

何か過ぎてゆく事や体感や消えない感情や残ってゆく感覚はとてもあって

それはそれで

悪くない体験と経験をしている数ヶ月と言えるのだろうと思っています。

 

 

あれから今日まで

 

撮れなかった撮らなかったけど

見てきたもの感じたもの体感したものは

 

この先の僕のフォトライフには

ブランクでも何でもなく

とても有用に作用するものと思えています。

 

 

 

あちこちをほんの少しだけ未アップの在庫ではありますが更新しました。

お手空きに覗いていただけれなと思います。

 

 

この先写真遊びがしたいなぁって思えたり

体力や時間や小遣いの余裕ができた時の自分が

 

ちょっとだけ楽しみです。

 

 

なので

焦りも写真に使う時間の余裕のなさも

今はあんまり気になりません。

 

 

不思議ですね。

 

 

 

色んな見聞は全く欠いてないこの感じ。

 

 

不思議です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あのフォトコン受賞者に会いたい

3月20日発売号の

デジタルカメラマガジン4月号の189ページにある

「あのフォトコン受賞者に会いたい」

というコーナーがあるのですが

そこに掲載して頂きました。



この取材の時、

生まれて初めてのスカイツリーを見たり

他の取材も兼ねていて沢山のスタッフさんやプロさんと

いろいろ濃密な時間だった事を今でも鮮明に覚えています。


写真以外でも

残せて良かったメモリアルであり

写真で楽しんだからこそ繋がった事でもある事を

ひしひし感じます。







✳︎ 雑誌記事引用の許諾の上掲載しています。






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Featured Photos

 GANREFの

3/20日付Featured Photosに選んでいただきました。

 

http://ganref.jp/m/cozyphoto/portfolios/photo_detail/c7b3c14dc07520dad1d529d98be4d102

 

 僕がいつも気になる小さなドラマを感じる

冬ならではの情景な一枚でした。

毎年こういう切り口はとり重ねていると思います。

 

 

 

 

 

 それにしても

ここのところ、さっぱーりフォトライフのスイッチが入りません。

物理的に時間がない、暇がない、体力が残っていない

そんな要因で1日の9割が過ぎている気がします。

 

 

 

 

 

 

 写真眼としての見聞は

長距離な現場や公共機関に行くこともあるし

仕事の中で風景や風情ある景観をたくさん目にしながら移動できたり

携わっているサービス機関のヘルプとかで人間模様も含めて

いろんな沢山の刺激や飛び込んでくるヒントや切り口を

身に入れる事が出来ているので

いつか変わらない感覚や新しい視点で

写真に反映することができるだろうという展望があるので

そんなに焦りはないので

この先、カメラを構えようとか、シャッターしたいという

そんな余裕や緩急のつけ方ができるようになれば

きっと良い方向に向くだろうと展望を描いています。

 

 まぁ、しばしは

休日もこうして幾つかの更新をするだけで精一杯だったり

ゆっくり風呂に浸かって心身の一週間のペースと体力温存で終わってたり

この先のGWや連休も仕事で埋められれば小銭稼ぎをしたいかなを優先したい感もあった。

それは、また新しいツールやアイテムが欲しいあらたな欲求が生まれた事でもあったり

そろそろ仕事での通信費もかかる事や夜にMacに張り付く余裕もない事、

スマホデビューやコーヒーまみれになって水没でオシャカになったタブレットを新調たかったり、

今時の小忙しい人のようなワークギアと、

時間が無い中での遊びギアの導入のための小遣い確保と算段が

当分の間の楽しみと意欲の優先順位になっちゃうのかなぁと思っています。


 

 なんか、

仕事に勉強と記録の為にミラーレスを持ち込んでいるが

それでも大きくて邪魔で持ち込みや持ち出しが面倒だなぁと思うので

所変われば品変わるという諺みたいに、もっと適したカメラが欲しいなぁって思い始めています。

それならスマホやタブレットのカメラか、スマホやタブレットに着ける昨今の

ユニットドッキングのあの丸いヤツも面白そうなんですよね、

単体で独立して使えるし、記録にも作品にも使えると言う面で。

 

 

 今週の目標は

未アップの写真を上げる事よりも

携帯をカケホにするか、スマホデビューするか

iPadかAndroidタブレットを追加するかの方向かもしれません。

 

 

 

 

 この先も、まだ数ヶ月先まで

全然余裕の無いまま1日1日を更新するだけで終わるだろうと思う。

半年一年計画で

 

ライフそのものがフォトライフだという以前のスタイルに

また戻り、また続けられれば良いな、

そんなん展望を主軸にパタパタやっていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私用で忙しく、

 今年の秋には50歳になる訳で、

しばしサラリーマン的な事とガテン系な事をしていたりします。

なので、

言わずとも誰しもそうだろうなってわかるくらい、

さっぱりと言って良いレベルでフォトライフが滞っていました。

 

 ただ、今携わっているのは、転々とした移動がある事と

場合によっては出先で新しい見聞があって

新しい発見につながるいろいろな事も落ち着いたら体験出来そうです。

場合によってはミラーレスセットくらいなら時々持ち歩ける時間がありそう。

お昼休みや帰路にカメラを構えてウロウロしたくなる新しいシーンを

まだ余裕はないけれど、

この先違うスタイルのフォトライフが動き出しそうな予感が

たった一週間でしています。

 

 

 

 お知らせとしては

来月の写真月刊雑誌に

フォトコン受賞者のインタビュー記事を

巻末にある編集部記事ページに

インタビューして頂いた内容を載せて頂く事となりそうです。

 

 

 

 

このインタビューに出向いた時も

編集部さんに散歩の同行をして頂き、

その周辺で色んな見聞があったし

今回のライフの転身も人生や生活の見聞の視点や視野に

色んなものが入ってきたり飛び込んできます。


 

 

 シャッターする機会は減っていても

脳内と身体とフォトライフのアンテナは

この先の次のシャッターにとても影響してくれると思います。

それはシャッターに関しては間違いなく良い作用になるもの。

49年生きて来てもまだまだ立った時のない地や状況に身を置くというのは

間違いなく初めて被写体と面した時の初体験の見聞な訳で

忙しい中で短い時間で瞬間と撮り留めることがやっとな状況や環境でも、

それはそれなら決定判断のレスポンスを上げねばという、

尚更自分のフォトライフが研ぎ澄まされる、良い効能が生まれるはずです。

 

 

 

 

 もうフォトライフの第一段階の集大成が

多岐に達成や満足な今、もうフォトライフの時間が無いからの焦りは無いです。

 

 ひと月ふた月カメラを満足するまで触りまくれる時間が無くても

今日までと違うレスポンスとアンテナと環境が変わることで生まれる発見は

何から何まで新しいことばかりが増えるので

今しばし撮影に時間を置けない事が

きっと良い反動で次のステージを考えさせてくれると思うのです。


 今までずっとプライベートは高速道路を使わない移動だったけど、

今携わっている事は、場合によって高速道路で社用車で転々とな事も結構ありそうなので

業務として必要な移動時間で撮影エリアを広げる見聞やヒントも増えそうです。


 

 

 

 

 それらの中で、別部門が公衆温泉をやっていて

僕にとって、それってとってもオイシイメリットのひとつ(笑)

低温設定の湯船があって、帰社の帰路で連日入浴する習慣になって、

湯船の輪に、顔なじみのおっさんの一人としてぜてもらい

色んな話や人生の先輩の話はそれはもう面白いもので、なかなか湯船から上がれません。

その日のストレスを翌日に持ち越さない事にもとても効能がありますね。

みんな表情が穏やかになって帰って行く姿を見せてもらえるのは

プライスレスのプラス効能かもしれません。

 

 この先、

誰かに、なんらかのプラス効能ある写真が撮れれはイイナ、

そんな写真を撮れるようになるヒントが知らずに染みつけば良いのですがね。

 

 しばし

夜行性の自分は封印となります。

思考も嗜好も、フォトライフの指向性も変わるかもしれませんし、

変わらぬまま良い方向の加速プラスが増えるか

 

 

 

 どうなることでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Camera reviewに記事を追加してます。

Canon PIXUS PRO-100S

を追加しましたが、

貸出機を返却し、抜け殻のままではいけないので


PLフィルターについての事と

NDハーフグラデーションフィルターについてのノートも追加しました。

 

新しい機材やアイテムの追加を何一つ出来ないお財布事情であり

なかなかネタも筆も進まないのですが、

頂きものフォトアイテムから、残しておきたいものを書いてみたものです。

 

カラーとモノクロとPLと

 

Cokin NDハーフグラデーションとあれこれ

 


 

ちょっとした事で写真遊びが楽しくなる、

ちょっとした事で、写真の奥の深い引き出しになる、

そんな要因を導いてくれる

ちょっとした事で、何かがじんわり良い感じが滞在させられる。

たったフィルター一枚を挟む事が

きっと色んなものを奮起させてくれるのではないでしょうか。

 

 

 

お時間ありましたら読んでみてください。

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

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アサヒカメラ.net 2015 1月 写真の殿堂入選

久々に入選させていただきました。

調べたら2年半ぶりでしたか。

ここまで来ると長かったぁーとかならないですね。。。

それも通り越しちゃった感っすかね。


これね、

実は、先のプリンター取材で上京する際の

都内に入った所で運転中の車の窓から撮ったものだったりします。

新鮮な環境が流れる中、

はっと目に入った印象を反射的に助手席に置いてあったD610でひょいと。

時間にすれば


ブレーキを踏んだ時間から、


横目で見て、


車のガラスを下げ、


シャッター、


窓を上げ、


発信。


都内の車の流れにそったタイム軸で言えば、

時代の瞬き程度の時間軸、そう言えるものでした。




よそ様の取材の途中で、別よそ様のフォトコンに入ってしまうと言う、

転んでも只では起きない僕の性分が出たのかもしれませんね。



きっと、この作品も

いつもの僕のフォトコン傾向と同じで

あまり反響なく、自分のお気に入り度が高いもので

その波風の無いネット一般の風の温度に、

逆に深くニンマリさせてもらう事となる一枚な気がします。

取材から帰って、あまり考えずに仕上げ出力して

ずっとタイトル付けも投稿も済んだ一枚。

この流れるような一連の動きになった時、結構見返しても好きな一枚な事が多いです。

以前の玄関の写真も、長靴の写真もそんな感じでした。



不思議なものですね。


でも、それが本当のフォトライフの中のスタイルでもあると思うのでした。









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製品取材に参加させていただきました。

いつぞやノートしていたプリンター取材の件。

ひとまず任務終了し、雑誌発売とサイト開示となりました。

 

サイドコンテンツに書いてあるのでご覧下さい。

Canon PIXUS PRO-100S

 

まぁー濃密だった、充実だった、楽しかった

そう一言で言い切れるものでした。

 

どうか

デジタルカメラマガジンとGANREFサイトにて

どんなものだったのかの片鱗を見ていただければと思います。

 

 

 この件に関しては

色々派生したノートを描きたくています。

脳内でまだそれらの細分化ときっちりしたメッセージ分けに

もう少し時間がかかりそうなのと、

僕の中で、ようく噛み砕いて

残したい言葉が沢山あったので、

この企画への参加はとても僕にとって有用な日々でした。


それにしても、各方面への顔写真の露呈は恥ずかしい、、

きっと、幾人かの方は、

あぁcozyって只の普通のオッサンだなってことの確定と、

あぁcozyってアマの写真愛好家の中で真ん中の真ん中くらいだな、っての

ある意味で確定されるものかもしれませんが、

僕は、それはそれで良いんじゃないかと思っています。


誰に言うでも、変化を見せる見せないにしろ

僕の中で、とても納得できて、とても充実と収穫が

この内外で沢山あったので。


僕はどんな方向から、どんな切り口でみても

どう考えても幸せ者で恵まれていると痛感します。

生活環境とオサイフ以外はね。



今日まで色々頑張ってきてよかったよ。

 

 

 

 

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「写真は逆光+1」フォトコンテスト佳作入選

 デジタルカメラマガジンの月例では無い単発の企画フォトコンの方で

佳作に選んでいただきました。


玄関で良い光だなぁと撮った一枚だったりします。


ヒトリライフライブ


名作や大作を投じる人が多いフォコトンだけど、

こうした見えたものの他に

内包されているものや滞在している何かを感じて選んでもらえると

やはり何度選ばれても嬉しいものです。


GXR A16での作品だったりします。

A16ユニットに関わらず、

GXRで撮ったものは優秀賞やらペンタリコーのコンペでも選んでもらえたり

S10でも賞で掲載してもらったり、今振り返ってみると

売っぱらったのが勿体無かったんでしょうかね。。。

でも、もう後継機の話どころか噂も無いんですよね。


アクティブで無いフォトライフの日々が続いていますが

なにも遠出や名作狙いや渾身のワンショットを狙うだけでなく、

こうしたフォトライフを重ねていけば良いんですよね。


この写真の玄関からいつまでフォトライフをするのかもわからないが

来年もしも別の玄関からフォトライフをするようになったとしても


根底のスピリッツは

この先も、

細く長くで良いから、

ちゃんと持ち続けていきたいなぁと思う昨今です。




なにがしの入選したら写真関連機材をひとつご褒美として来たんだが

もうそれもオサイフ的に限界なんで、

わーいと小一時間喜んで、恵まれたフォトライフで来れた今日までを噛み締めて

気持ちを普通にリセットしようと思います。





PS.

一年不信を抱いていたD610の後ピンだけど、

今年に入って、しぶしぶAF微調整したら俄然調子良いかもです。

いつかそのうちAF微調整に関してもノート出来ればと思います。








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プリンター

 とあるご好意と協賛を頂ける話が舞い込んで来まして、

2週間ではありますがプリンターの貸し出しを頂けることとなり

写真家さんのご指南とメーカーさんからの借り入れと媒体さんの取材を兼ねて

今週末と来月の2度、なんと20数年ぶりに東京へ足を運ぶ事となりそうです。

まだ発売前の製品のようです。

 

 染料と顔料のどちらが僕に向いているかすら分からないし

立会いの写真家さんとメーカーさんと編集さんから意見も聞きたかったりするし、

ちょっと色んな事前の妄想が先走り気味ではありますが、

いずれにしろ、最新の写真プリント特化な染料機と顔料機の体験と

どちらか一台を貸し出しして頂ける機会に恵まれる事となりました。

提供して頂ける期間が短いにしろ、どっちみち今は写真を撮る時間も予算も無い生活なので、

インクと用紙が尽きるまで、後に我の自腹では買えないだろう機器と用紙で

自分の作品を出力できるのだからこんなありがたい話は滅多に無いですね。

幸せ者です。

 

 ただ、幾つか問題があって、、、

今季の豪雪、僕の町の雪の降りっぷりで

今季3度目の雪下ろしを早々にしないと家が潰れてしまう事。

少ない年ならやり過ごせる箇所も2月末や3月初めじゃないのにもう早々にヤバ目で、

気持ちは半泣きです。

 それと、移動手段と滞在時間の作り方と使い方。

この先また幾年も足を踏み入れる機会のないだろう都心を尋ねるので

何がしのシャッターする機材と時間をたっぷり目に確保したい事。

その必要経費と消費額の現金捻出をと考えると、それを確保するかがねぇ、

内心一番キツイ問題がそこってのが大の大人なのにとても悲しいし、悔しいし滅入る。。。

軽のマイカーでノロノロ向かう気が8割な任務の疲れを反転する帰路の見聞で何がしの収穫も得たい。

多分ね、あっという間に過ぎちゃったり着いちゃったり、荷物があって写真撮れないのとか、

時間と経過を味わうのが僕の生き方やフォトライフの心情だから、そこが一番悔しいんだと思う。

 あと、

小さかろうが媒体に顔写真も露呈することになる事。

なんだろ、それを考えただけでドキドキするんだ。。

写真撮りなのに、つか、普段撮る側だからなのかもしれなくて。

 

 フォトライフはしばし縮小かなと思ってた矢先に舞い込んだ話なので、

神様がくれた冥土の土産のような気がして仕方がないのでお話をお受けした訳なのだが

フォトライフとして会えない人と会える事、運が無ければ一生経験出来ない事、体験出来ない事、

どんな写真撮りの人よりも、今日までの僕はとことん恵まれてきたんだなぁと

しみじみ思っています。

 

 東京での土産スナップは

自分の中では良い収穫があるとは思っていませんが

帰路の途中ででも良いから意地でも数枚シャッターして帰って来るつもりです。

作品で無くて良いから、自分の痕跡の何かとしてのシャッターですかね。

 

 

 

 

あ、

 

 

 

あぁ、、

 

 

 

そう言えば、、、

 

 

 

 

自分ちのA4複合機のプリンター、

 

 

インク切れてるんだよな。。。

 

 

 

 

多分、

半年とか先まで充填しないような気がしてならないぞ。。。。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 


どんなに細々でも

 

フォトライフの継続、

 

それが

 

今からこの先の僕の、当面の目標です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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借り物でWeekly GANREF

12月25日発行のWeekly GANREF

「単焦点特集」の号に

α7RとFE35mmF2.8ZAで撮影した一枚が掲載配信されています。

http://ganref.jp/weekly/

 

 

 これはSONYさんからお借りしていた

フルサイズα7&7Rの2台とSonnar T*2本をお借りして一月使った際のもの。

さらにGANREFサイトにてFeatured Photosに過去ピックアップして頂いたもの。

 

カメラやレンズの良さがあるにしろ

僕は自分の持ち物でなくても何でも同じなのかもしれませんね。

今回の35mmレンズと言う事も

オリの17mm(換算35mm)のものも雑誌掲載されていることから

35mmって画角そのものが

この年齢付近になって、知らずに丁度良くなってきているのかもしれませんね。

 

 今年のクリスマスプレゼントは

カメラメーカーさんから恩恵を受けた機材で、こうした特集への掲載と

レンズメーカーさんから頂いたAT-X- 17-35 PRO FXとフィルター数枚という、

全くもって自腹を切らないものばかりという年度のシメになりました。

 

 

 鬼が笑う来年の話になると

テーマ限定コンペで来年2月号の雑誌掲載のお話が来ているので

1月末にお知らせ公示が出来る予定になっています

その写真も、実はもう手元にないカメラで撮ったものだったりして(笑) 

 

 12月もまだ日にちがあるというのに

今年の豪雪のせいでまる2日かけて家と車庫の雪下ろしと下ろした雪の片付けが

ようやく完了し、寒さの中汗だくという日々でもありました。

恐れていた筋肉痛は数日後に出るんじゃないかと思っていたんですが

なぜか何日過ぎても来ず、これって若返り?老化がさらに進んだ?

もしくは良い感じに生活出来ていたのどれに当てはまるんでしょうか、分からずにいます。

 

 撮影枚数の激減は否めませんが

週に数枚でもシャッターが出来るよう

今までのように機材をフル装備を持ち歩かけなくなったにしろ

最低でもミラーレスセットは携行するようしたり

フルサイズに1本だけレンズセットして持ち歩くなりして

細々とフォトライフの継続をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ひとつ新たに加わって

  TokinaのAT-X- 17-35 PRO FXを

ケンコートキナー様より頂き、

一足早いXmasプレゼントとして先日納品されました。

レビューやインプレは数ヶ月か半年後くらいにかければと思います。


 で、

と、言う事は

ふと忘れていた問題が、さて持ち出すかと思った瞬間はっと浮上する訳です。


それは、

バッグの収納がうまくいかなくなる事。

1本増えた事で、丁度に収まっていたバッグの問題と

またイチから向き合わなければいけない。

これって、レンズを買ったり増えたりしないと

フォトライフの中で普段は全然頭に無い事なんですよね。


 という事で

今、ベッドの上にオール機材を並べ

腕組みしてうんうん唸っている状態だったりします。


 それと、

D610にトキナーだけを組んで助手席に起き、

周辺をぐるっと動作確認と試写に。

加えてこれの数日前に届いた82mmのZeta EX C-PLを付けてもみたんですが

晴天の日中は良いにしろ、いくら世の中で一番明るいPLだと言っても減光するし

次第によっては常時つけっぱを前提にしていたんだけど、

結局今までだと77mmを上限に揃えてきたフィルターに

82mmのレンズがひとつ加わった事で

やっぱ保護フィルターもせっかくのレンズだし必要だなとなってしまい、

結局実費持ち出しでPro1Dプロテクターの出費をしに

馴染みのカメラ屋に出動する羽目に。

店長にレンズを頂いた事を軽く自慢しつつ

値札より下げてくれの折衝をカウンター越しにあれこれ数分の問答。

まぁー結果はモノがモノだけにそんなものよねって感じの折り合いで。


 これから先の冬の灯油代とガソリン代をこつこつエコしてたのに。。

ひとつアイテムが増えると結局こういう事になるんですよね。


 さて、どうしましょうかね、持ち出しの際のバッグ。

今年初めの機材リニューアルでバッチリ快適になっていたサイジングを

また一から見直すこの事態は想定してなかったからなぁ。

一眼とmFTを一緒にパッケージングしていたのを

レンズの使途も頻度も少し変わりそうだし

今度の方向性としては

一眼フルサイズとmFTを独立させる方向で行こうかな。

PEN関連はみんなと同じようなコンパクトなひとつのバッグにまとめて

一眼はそっち専用にくくってまとめるのがボディーとレンズの本数と

今後、フォトライフ頻度も生活スタイルの変化も強いられそうだから

ちょうど良い機会かもしれない。


 また、

別の想定外としては

CokinのハーフNDがもしかしたら

フルサイズシステムで使うよりもmFTで手持ちで翳して使う使い方が

この先何となく頻度が上がりそうな気がしてならないんです。

いくら170×130mmという一番大きいサイズで

大三元やトキナーの82mmでも十分カバーするとしても

重量級のフルサイズで手持ちで構え支えながらフィルターを翳すのは、、

レンズの前玉の口径に対してグラデーションのかかる有効範囲も変わって来る訳で

これが撮影が例え同じ画角で撮影するにしても

トキナーの82mmに対してのハーフグラデのかかり方と

PENの望遠や50mmF1.4単の58mmでもつなぎのエリアが変わるし

それはワイドと望遠でもハーフの境界の強さが変わる訳。

ましてPENのキットレンズやパンケーキなんかの37mmとでは

一枚のハーフND板に対し前玉の有効系が

グラデーションの範囲が極端に言えば倍半分近く変わる訳で。


 なんだかんだ言って

何も変化の無いフォトライフよりは

撮らない時のフォトライフも含めきっと面白くて良いんでしょうね。


 レンズ、フィルター、アイテムを、どう有効に使うか、

バッグも含めグッズを、その有効に遂行し快適な駆使出来るようするか。

撮る頻度が激減している今だから出来る

フォトライフをクリエイトする思考を働かせるだけでも

きっと充分にフォトライフは充実すると、僕はそう思うんです。



 それにしても、

12月初旬から、この雪の降りっぷりは。。。。




 何とかならないものだろうか。。。








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Cokin

Kenko Tokina様より

Cokinの角のX-PROを4種(内一枚は入荷未定で翌年)

フランス製の商品だから入荷とか在庫はアレだよね、、。

と、Kenkoの82mmZeta EX C-PLを頂きました。


Cokinは一番大きいサイズ。

半年か1年後にレビューとかノートしたくています。

手持ちでホルダー無しで翳して使う気でいたけどムズい。

あとね、

とても立派な良い材のケースが付いてくるんだけど

板(フィルター)を出し入れするだけで

ダスターとかウエスで払っても飛ばない落ちない

静電気で付くホコリが数日使うだけで気になる予感。


ホルダーを入手するかの方向は

すっと出してサッと構えてシュッと撮ってサクッと仕舞う、、

その一連のシュミレートがどうしても描けなくて

手持ちで翳す使い方かなぁ何て思って試すけれど

結局減光するフィルターな訳で、意外にSSが落ちるんですよね。

まだ本格的撮影をしていないから何とも言えないが

通年で常用的に使う頻度は少ないかもしれないですね。

でも、使う際は間違いなく良い成果になる予感もします。

数枚フィルター翳したものと通常のものを撮ってみて

プレビューで比較しただけで、頻度や面倒が別にして

アイテムとしてフォトライフの話のツマミとして良い予感と面白い予感はします。

スナップではなく、最初から作品作りとしてカメラを構える際は

レンズ問わず、風景だスナップだのシーン問わず

街のビル街の日陰と日向の輝度差が多い時だって有用な訳で

せっかく頂いた必殺アイテムをあらゆる方向で活かせたら面白いだろうナ。

全く撮る頻度が減ってるけれど、こうした事で士気が上がるきっかけを作りたくています。


 82mmのZeta EX C-PLに関しては

着けるレンズが手元に無いのでまた後日のお話になりますが。

下記ノートでご察し下さいませ。

成果写真は当分良いものが出せないかもしれませんが、

後日そのレンズのお話をする機会が待ち遠しいです。

どうしても今日まで14-24と24-70の間のレンジの撮影の行き来に

中間のズーム幅のレンズがあれば一番利便性があるだろうにと常々思っていたので

もし相性と描写に遜色が無い検証が出来たら

気遣いやサイズや取り回しから使用頻度が逆転するかもしれないレンズなので

ちょっと楽しみなのと同時にもう少し撮り歩く時間を作りたいって事の

意識カンフルになればなぁと期待しているところです。




 相変わらず咳き込む事が解消されず

このきっかけで禁煙外来も視野に入れようかなとも思っているが

副作用での鬱や自殺願望の危険性、(僕のようなタイプは陥りやすそうだし)

禁煙に成功したミュージシャンや写真家や執筆家のキレと癖と魅力が

そのせいで落ちる現実を天秤にかけるとまだ踏み切れません。

その前に、

並行して自分の人生そのもののRAW現像と心やメンタル部分の逆光補正と

生活環境を含めた再設計をしたくていて水面下で頭を悩めているのは

今日現在も続いています。


 体や心のタイムリミットと現実のタイムリミットも掛け合わせると

そんなに遠くない将来、

自分の青写真には全く無かった展開になる予感や覚悟も

少しづつ、悲しくなく卑下や悲観もなく進んで行くしかない何かが見え隠れ。


 笑って春を迎えられるよう

もうすぐ年末な事と何としてもクリアに年を超えられる事を

フォトライフよりも優先順位を上に歩いてみようと思っています。



 それから

ご案内と宣伝になりますが

週間電子書籍「Weekly GANREF」の
11月20日号マクロレンズ特集に私の作品が一枚採用されています。
電子ブックリーダーを利用し無料で購読出来ますので閲覧頂ければと思います。
http://ganref.jp/weekly/index.html













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佳作入選で雑誌掲載して頂きました。

 デジタルカメラマガジン10月号にて

デジタルフォト部門入選で

「ロクガツノニチヨウビ」を誌面掲載頂きました。

 

 サイト上の開示はまだみたいですが

定期購読のフラゲ確認で載ってたよのお知らせを頂いたので

報告記事もサイト更新も週末である事も含め、ちょいとだけフラゲで。

あと半日か一両日中に写真にPRIZEDマークが付いてくれるはずです。

 

 今年の器材刷新で導入の

ハッと思ってサッと撮れるコンセプトが活きたのかもですね。

 

 デジタルカメラマガジンさんに今年は4度目、

コーナー枠ひとつ、企画フォトコンひとつ、月例でふたつですね。

もう例年より撮影枚数で半分以下しか撮っていないでなのだから

上出来じゃないですかね、ホントありがたいです。

 

 今年からDCMは前月月末に入選報告が来るシステムになったので

この事は事前に知っていたので9月のお誕生日を兼ね、

自分へのご褒美名目にこの入選もカ含め、カメラアイテムとして

OLYMPUSのボディーキャップレンズのフィッシュアイを導入しました。

いわゆる面白レンズにカテゴライズされる魚眼レンズがマウントされたレンズキャップなのですが

これが、まぁ実売相場で9000円もしないレンズなのに

お遊びクオリティーに済まない思いの外ちゃんと写るレンズで、なかなかの代物でした。

そのうち撮影成果が溜まったらレビュー的なレポ記事も書きたいなと思っています。

 

 プライベートの方は

もう人が人なら、もうこの世が終わりだってくらいな状況を遂行中なのですが

A型乙女座の繊細さから、胃に穴が開くよな思いだろう次元なんですが、

半面持ち合わせているノホホンとした潜在性が上手くそれを中和して、

よくも平気で元気でいられるなオマエっていう状況をジタバタと作っています。

 

 色々あったし、色々あるけど

数人にだけ言ってある、

普通の人のフォトライフを10年20年早回しで全うするを目標としてやって来た事は

今日までで納得と満足しても良い所まで出来たかなって気がします。

 

 せめて、

紅葉の色付きを全て見送るまでは

のろのろとでもフォトライフを枚数はどうあれジリジリ引っ張りたくています。

 

 明日よりももっと先の事を考えて

何一つ身動き出来ないくらいになるなら、

 

今日の今、

 

一枚でもハッとするものに反応してきた自分の延長で居ようと思います。

 

そのアンテナの動かし方は

 

フォトライフ以外でも

 

この先のライフ全方位で鈍感に朽ちて行かない事に有効に動くと信じて。

 

 

 もうあれだけど、

まだ、何かきっとでもあると思う前向きな自分が嫌いじゃないです。

 

 

 

 

 

 

 

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コーナーに掲載頂きました。

 デジタルカメラマガジン9月号
個性派写真展「椅子」のお題で掲載頂きました。
月例じゃないP168モノクロ頁のコーナー。

「哀歌」エレジー
原版はカラーなんだけど。

 

 月例フォトコンだと前の月に編集部から事前にメール来るんですが

このコーナーは雑誌発売されてから編集部さんのメールが来ると言う(笑)

僕の町は発売日当日に書店に入らないからそうした連絡無い限り気付かないって訳です。


 編集部白黒頁なので誰にも気付かれずひっそりって感じが正解なのかもですが。

これを純に喜んでこそフォトライフ!

どんなに小さくても市販物に履歴を残せる事を有り難く思えなくなった時、

それが応募の辞め時なんだろう。

だって、それでも400点近い中からだから僕は素直に嬉しいです。

 

 意外に僕と同じくらいのキャリアの人って、

自分がフォトコン応募しててもその応募してる雑誌って

 

入選でもしない限り買わない人も多いって聞きますしね。

僕は書店にあるだけの写真雑誌を買いたいけど、おサイフの事情が常に厳しいので

今月は面白い雑誌が多いから奮発して3冊かとか、

どうしてもカメラ用品が欲しいから一冊で我慢かとかって感じが本音です。

 

 来月がお誕生月なので

前倒しのプレゼントって感じでしょうかね。

来月の今頃、もう一つご報告出来るような予定が入っています。

自分へのご褒美がもう小物しか買えない情勢なので

こういうフォトライフの燃料になってくれるものが一番嬉しい気のする昨今です。

 

 もろもろ以前から零して来ていますが撮影頻度と行動範囲が減っています。

その分当HPの記事なども細々増やしていますので

興味のある方はどうぞ各コーナーを読み物としてお手空きの時間に、

並びに、リンク先のフォトサイト等もお目通し頂ければ嬉しく思います。

 

 

 

 

 

 

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私の写真が額装で販売購入出来るようになりました。

 PHOTO HITO様の協賛により

4作品のみですが、額装された商品として購入出来るようになりました。

 

この国内大規模フォトサイトの額装販売開始の試み事は

14日の産経ニュースの経済ープレリリースの頁にも掲載されていました。

 

 紹介の為のキャプチャーや直リンアドレス使用の許諾申請と

本サイトとページの関連確認が取れ、事務局より開示の許諾が降りましたので

Storeとして購入ページを設けましたので案内させて頂きます。

御覧下さい。

 

 販売元様の側からの作品指定なので

私の自薦作品はまだ自由に売出来るまでには至ってません。

もしそれに無い私はこれを額装で購入したいと言うご希望のものがお有りでしたら

販売サイトの問い合わせから購入意思のリクエスト要望を打診して頂けると

購入可能になる数が増える確立は上がるようですが実施までは時間がかかるかと思います。

 

 個人の写真愛好家が業界相場を乱すような安価での写真販売や

安価で使用権のうやむやなデータ販売とか、一般個人の民生機による自家プリント乱売、

事業登記すらしていない自称セミプロがどこかで貰って来た梱包材で発送するみたいな販売には

今でも写真文化と作品価値、業界相場の観点、品位の面からも反対を詠って来ているのですが

作品として品物として、販売経路と体勢、販売母体の安心題材、

そうしたもののバランスがマッチするものだったので今日に至ると言った感じです。

 

 私なら販売を目的とした撮影をして仕上げて製品としてプリントして額装を在庫して梱包して発送して、

そうした事はパートナーか助手、従業員かマネージャを要さないと経年通年通しては無理なので

私レベルのプライベーターが趣味として撮った自愛作品の一部を

キチンとした水準あるものに参画出来る事は有難いですね。

 

 この経緯についてのあれこれと

写真が作品物という品物になるものへデータの提供についてのあれこれは

後々思う事と思った事をdiscuersかstoryに執筆したく思っていました。

 

 FBや大きいルートへの告知やアピールとなると、オマエごときのレベルのものがとか、

フォトコン番長のような方々からのチクリと反感を匂わす言葉が置かれたりの危惧、

屋号を持たないレベルのセミプロの方々の陰口が出るかもとかも考えられますので

まずはここだけのご案内からでの様子見的なこっそり告知とさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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製品紹介の撮影作例

ケンコートキナーさんのNDフィルター製品特徴の作品撮影例として

全国1000店舗あるので皆さんの街にも一件はあるであろう

カメラのキタムラさんのネットショップのフィルターのページに

私の撮影した作品が2つほど紹介して頂いております。

 

これは

まずカメラユーザーの9割が使うケンコーフィルターを扱うトキナーさんから直々に

事前に私の作品を使って良いかの打診がありまして

で、キタムラさんのページに載せて頂いたといった経緯です。

 

http://shop.kitamura.jp/special/sale-fair/camera/lensfilter/nd500/

 

 

丁度、地元のカメラのキタムラに

オリのレンズのリング接着剥がれの直しと(中古のパンケーキ)

D610の液晶カバー(2台ぶら下げててガリっと傷つけちゃってね)の注文を出していたので

来店の際に軽ーく、テンチョさんに自慢しなきゃ(笑)、、軽くですよ。

 

 

 

 

 

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佳作入選とピックアップとか他

 デジタルカメラマガジン7月号に

縦位置VS.横位置コンテストという特集があって応募したら

佳作入選して掲載してもらえる事となりました。

入選経歴の方に追加記載しました。

 

またGANREFの6/20日分のFeatured Photosにも

ひとつピックアップして頂きました。

これも入選経歴の方に追加記載しました。

 

他にも

フォトサイト PHOTO HITOさんの

Top表示反映となるセレクト、運営さんが選出するジャンル項目別写真集に結構挙げてもらえており

今日までの累計でピックアップ頂いたここでだけの数が今日現在で100枚を越え、106作品程となりました。

 

あと、OLYMPUSさんのメーカーサイトの投稿コミュの

Fotopusの今週の作品賞にも下位の方にだけど今年2度目の選出頂けてたようです。

 

まぁまぁ大したもんですよね。

何も良い事無い日々だし、この先もフォトライフ以外の先行きに

毎日のようにハラハラでシクシクな中なのにですもの。

 

今日までの我がフォトライフに後悔無し。

実に充実であった。

そう後に振り返った時、きっと言えるものだと思います。

 

ありがたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

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Weekly GANREFに

 Weekly GANREF

 http://ganref.jp/weekly/
   通巻第26号 2014年5月8日配信に

2009年撮影の一枚が掲載のようです。

この作品は

あなたの夢を書いて応募「夢フォトコンテスト」にて

当時優秀賞を頂いたもので

高額な報奨金と旅費を頂戴したのを今でも覚えています。

今愛車に搭載しているカーナビもこの報償で仕込んだものです。

優秀賞に採用のテキストの参照は

僕のGANREFレビュー記事をご参照下さい。

その後夢プラン成果レポートを6本手記しています。

興味がお有りでしたら少し器材レビューと混じっていますが

リンク以降のレビュー撮影記を進んでみて下さい。

 

Weekly GANREFは電子書籍です。

スマホ各種 PCで無料購読ですので

 

電子ブックを読む環境のある方はどうぞ。

 

読み方については、
http://cc.mas.impress.co.jp/c/005dcz_000153xo_49 でご説明しております。

 

 

 

 

 

 

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ノートの書き方

書きたい事がある時に

単純に

直接メニュー頁に書いて行けば

良いのかしらね。

 

昨日はこんな観点な事を思っていました。

 

眼が悪い効果

 

AFが無ければフォトライフは再開しなかっただろうし

普通に精度のあるフォーカスがあれば

僕が操作性や官能性に特化を最優先させる事に傾倒出来ない理由が

この記事の根底にあったりします。

 

 

 

 

他にも過去記事を結構こっそり昇華させています。

大分HPノボリュームとして、それっぽくなって来たように個人的には思います。

 

しばらくこのリニューアルスタイルしたHPフォームで

上手くフォトライフと同様慣れるようやってみようと思います。

やはりブログ的に撮影のアレコレや全貌を証したり成果の撮れ高写真を添えたりって

僕には向かないような気がしてなりません。

 

いつか人気のある写真やフォトコンで掲載してもらった写真の逸話とかを

撮影記とかコラムエッセイと撮影現場懐古レビューとして書いてみたくては居ますが

それって、有名な撮り手になった時で良いんだと思うんですよ。

だから、僕にはまーだ早いかなと。

 

 

あとは

何はともあれ

フォトライフそのものの方も一枚でも多くシャッターを打てるようにと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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デジタルカメラマガジン3月号組写真部門

組写真部門「蒼い冬」で入選頂けました。

選者さんが3人変わっても

それでも頂けたので何事3度で良いですよね。

もうフォトコンは選者個人の嗜好選択だからって言う

クソベテランのヒガミも怖くないです。

 

更新通知では20回目の入選らしいですが

実はサイト開設前のふぉとカフェ時代も含めると21回目なんですよね。

最初の1回は入門部門だからサイト更新の時に

申告してもカウントしてもらえなかったの。

雑誌掲載は頂けたけど。

 

僕の中で、はなちゃんの写真で節目感はあったんだけど

昔みたいに飛び上がっての一喜一憂とは違う

継続のアベレージの密度からの嬉しさは

やはり真面目に取り組んで来て良かったなぁって気持ちです♪

 

もうご褒美での機材ランクアップは

前のノートにも書いているように算段付かないから出来ないけど

あと10日間でSONYさんのカメラレポの宿題終えたら、カレンダーも変わるし

少しくらい春の兆しも探せるでしょう。

 

フォトライフも自分のライフも。

 

 

本当なら今までのご褒美ランクアップシステムなら

もうとっくにD800EとD610とDfと

mFTの単焦点2本くらいと

α7とα7Rとツァイス2本くらいに拡充出来てもおかしくないのにね。

 

ちぇっ...。

 

 

 

静かに淡々とやって行く。

もう通年のようなペースアップは無理だと分っていても。

 

 

図書カードだけでも嬉しいのです♪

僕は雑誌にメモリアルとして大きさは別としてちゃんと形として残り

みんなに見せた際に認められる認知度のある市民権あるメジャー格式の

消えない証を残せる事が嬉しいのです。

 

 

 

 

 

 

 

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OLYMPUSさんでも

 知らなかったけど、

OLYMPUSさんのメーカーフォトサイトでも

目立つ所に一枚ひょいと持ち上げて頂けてたらしい。

 

週に30枚の選定に入ってたらしくメール通知のポイントが

通常UPで付くのより、やけに多いのでなんだろと探ったら、そんな感じ。

1週間で消えるものだけど。

エントリーしてひと月なのに、よくぞお目にかけて頂き、、どもども。。

 

これで大分ポイントを頂けたのでユーザー登録の所にポイントが付いて

メーカーオンラインショップで店頭よりほんの少しポイント割引で

15%お安くレンズを!!、、、

と言っても市販平均額とそんなに大差無いっぽだけど(笑)

安い単焦点でも数1000円安いくらいかな。

備品や消耗品の店頭と定価の変わらないものか

不慮の修理の割引の為に確保しておこう♪

貧乏さんの僕にはいつか有難く使う事があるだろうから。

 

 

それに反してNikonさん、、、、、

キャンペーンに僕を当選させてくれなかったのね。

その分を僕と同じD610ユーザーの見知らぬ誰かが

モバイルワイヤレスとタブレットをほくほく顔で使ってるかと思うと

 

あぁー胸くそ悪いったらありゃしない(笑)

 

 

ワシはまだ折りたたみ携帯じゃつーの!!! ぷんぷん。。。怒...。

 

 

その誰かに当選する景品の分、少しでも安くして欲しかったもんだ。

なんで誰かの為にキャンペーン含みの水増し金額払わされなきゃならないんだ。

 

ったくう...。。

 

まぁ、

今日現在のネット最安値より安く買えたから文句は言えない、、

とかって問題じゃねえ。

 

どれだけ貧乏人が苦労して

愛機を売っぱらってまで算段して投資したかってとこが問題なんだ(笑)

御偉いNikonさんは僕みたいな貧乏なヤツは相手にしてくれないのね、、

 

 

しょぼぉーん。。

 

 

 

 

 

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PHOTOHITO フォトコンテスト

Beautiful JAPAN「白」にて「やわやさし」

にて

入選頂きました。

 

このククリは2度目、ありがとうございます。

 

僕の冬フォト、地味で普通っぽいながら、

この傾向は、なかんか強いですね(笑)

 

小さいながら有難き!!!!

小さな元気に繋がります♪

 

 

 

 

 

cozy

 

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常の写真公開に関するお知らせ

 今までは写真をアップするたびに

Facebookやtwitterでアップしました的な写真公開をしてきましたが

もう

流しそうめんの川に色んな雑多な情報が流れ

そのタイムラインの中から有用で刺激ある写真を箸ですくう日々の行為に

なんかもう疲れました。

そして、スマホサイズでしか見ない人の比率からも

フォトライフと写真愛好家の作品発信として

Facebookやtwitter反応と閲覧数とイイネ的なものの指標と

フォトサイトにおけるお気に入りやフェバ写真の指標の違いにも色々思う事があり

今後はフォトサイトと自己ブログと当HPによる

まぁ言ってみれば当初がそうだったので本来のスタイルに戻るという形にさせてもらいます。

 

 Facebookやtwitterのフォローとか友達登録の皆さんの写真作品を見たい時は

雑多に流れる情報から拾うのでは無く、僕自身が見たい人の写真作品に

自分の足で見に会いに行く写真との出会い方にしたいと思います。

もちろんFacebookやtwitterもプロさんや有名人さんの情報も拾いたいので活用しますが

自分発信の情報と言う意味で自分からのあれこれ発信は今後FBとツイではあまり無いと思います。

Facebookかtwitterだけでしか交流の無い人、写真発信の出会いが無い人は、

僕が見たい場合、適宜に出向いて見に行く感覚でそれぞれの方の写真に会いに行きます。

 

 タイムラインに雑多情報やオハヨウ挨拶とオヤスミ挨拶と一緒に

作品と呼ばれる良質の写真が星の数ほど読み捨てられる中に居るのは僕には合わない気がしました。

 

 

 

 

 これからの写真公開は基本なんも変わりも変化もありませんが

当HPの

 

「Others」

 

の登録フォトサイト関連

 

にある

各フォトサイトリンクにて公開する事にします。

ご確認頂ければ幸いです。

 

 タイトルやキャプションを添えて一枚一枚丁寧に扱っています。

  各サイトにアップされている写真は

制限の違いやアップ枚数の定量の関係は少しありますが基本的にどれも全く同じです。

 

 見て下さる方の見やすいフォームや見心地の良いサイトはそれぞれ感じ方が違うので

見てもらう環境を複数提示し選択肢から好みのサイトで見て頂ければ嬉しく思います。

どこを見ても同様で同質の情報を見れる配慮としています。

 

 

 僕は写真に特化した写真関連の事項だけで形成されているフォーマットが好きです。

また写真にはタイトルとキャプション、

それに加えてカメラ情報とレンズ情報、そして撮影設定のExifデータ開示されている事が

僕のフォトスタイルと見てもらいたい意思に沿うと思う次第です。

 

 

 

 かしこまった所属移動や転勤挨拶でも何でも無いですが

Facebookやtwitterで急にパッタリとcozy見なくなったなぁと思われぬよう

このリンクをFacebookやtwitterに閲覧誘導リンクとして貼らせてもらいます。

 

 

 僕は今日も

写真とカメラが大好きで

新しいカメラも欲しいし、とことん疲れ切るまで撮り歩きたいなぁ

なんて事ばかり考えている日々です♪

 

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

 

 

 

 

常にこのページは写真を添えないのですが

リンク誘導の為一枚写真を添えてみます(笑)

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「優秀賞」

 ついに

 

 頂きました。

 

 

優秀賞。。。。。。。。。。

 

http://ganref.jp/m/cozyphoto/portfolios/photo_detail/ccca7310edc7ca1bc4288e0b89bcb85f

 

やっほぉーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

8割9割が先だって天使になった愛犬はなちゃんの功績なのですが。。。。

 

 

「きっと忘れない」

 

 

愛犬はなちゃん、6/23日
天使の羽根が生え虹の橋を渡りました。
16歳でした。
それまでの長い闘病奮闘記は
アンヨの点滴の包帯とオムツのみで語ります。
オンナノコなのでこの先のシャッターは
僕の脳裏メモリーをメインとしました。
はなも僕も、悔いも後悔も無く幸せでした。

デジタルカメラマガジン 2013年9月号選考 デジタルフォト優秀賞作品

選者(石橋睦美 先生)からのコメント
【講評】この作品には、動物と飼い主との間に培われた16年間の歳月が凝縮されています。そのような思いを抱かせるのは、作者が愛犬と暮らした思い出を心 に刻み、優しいまなざしで見つめているからなのです。私も数年前に愛猫を亡くしました。私の腕に抱かれて逝ったのですが、私はいまでも度々愛猫にしてやれ ることがあったのではないか、と悔やむことがあります。しかし、この作品の作者は、やれることのすべてをやり尽くしたと納得しているようです。愛犬と過ご した長い闘病生活の日々に、いまは命のはかなさを感じているのでしょう。動物と関わりを持ったなら、全身全霊で動物と付き合い、心の底から愛してあげてほ しい。この映像にはそんなメッセージが込められているようです。人間は地球上で優位に立つ生物なのですから。

 

 サイトのコメント欄に

皆様へのお返事として書かせてもらった通りの気持ちで

目指して来ての頂点の達成ではありますが

私の本当のレベルはこの席のもう何段か下のアベレージである事が

逆にあらためて素直にわかった気がします。

 

 写真の意味や意義のなんたるか。

 

 自信が着くどころか

 

これ以上の上が

どこまで果てしなく高く難しい事なのかを見る

その扉を

そこからで無いと開けられない扉を

 

ついに開けなくてはならなくなってしまいました。

 

 今まで

一番上の賞は幸いにも何度か頂いた事があるのですが

今回のこれで

何も変わらないけど何かが変わる切っ掛けや踏ん切りを付けても良いかなと

そう思い始めて来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

それは両方の意味でです。

 

 

 

 

 

 

はなちゃん

君はどこまでも凄いコだね♪

僕と君との愛は本物だったと

とても多くの人に認めてもらえました。

 

 

 

 

 さぁ

この先の僕のフォトライフ

 

 

 

どうなんだい?

 

 

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

 

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きっと忘れない

愛犬はなちゃん、6/23日
天使の羽根が生え虹の橋を渡りました。
16歳でした。
それまでの長い闘病奮闘記は
アンヨの点滴の包帯とオムツのみで語ります。
オンナノコなのでこの先のシャッターは
僕の脳裏メモリーをメインとしました。
はなも僕も、悔いも後悔も無く幸せでした。

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

 

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半年ぶりに

GANREFの Featured Photosに選出頂きました。

 

「感樹星」

http://ganref.jp/m/cozyphoto/portfolios/photo_detail/58d86ac05d3355842fe3c32721558d47

 

 

 13回目のFeatured Photosとなりました。
毎回選出選者の先生が違うので、選んで頂ける度に新鮮な気持ちになれます。

 

 

 

 ここのところ、

どえらく長く低頻度のフォトライフになってしまっていましたが

また頑張らなきゃ!とここでこの期に言っちゃうと

現実の都合から無理なので、いっそう気持ちと身体のギャップに悶々しそうだから

この先は年に一度でもそういう嬉しい事があると良いなぁって気持ちで

うまく感情コントロールしながら

 

 

 写真を純粋に好きでいれる

そんな良い感じのフォトライフのスタンスを作っていけたらと思う

今日の私でした。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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それでも入らぬ、やる気スイッチ

 ひとつ良い事でもあれば、、

と前回のノートで書いていて、

良い事ありました。

デジタルカメラマガジンの4月号で佳作入選頂けました。

 

http://ganref.jp/m/cozyphoto/portfolios/photo_detail/45213f0c7a839921bd787fcd7be60a5a

 

だから、

本来なら足が宙に浮いててもおかしくないはずなんですけど

なぁーんででしょう、ここ連日のこの馬力の出ない事出ない事、、、

 

いや、めっちゃ嬉しいですよ、

だって今は下取りに出してしまったPENTAXでの思い入れのある作品だし、

選評もアドバイスは入ったにしろ僕の常の拘りのポイントであるタイトルも評価頂いたし。

その選者さんとの相性だけでなく人が変わっても選び続けてもらえる事って

僕が言うと天狗かもしれないけど、これ、結構大変なものです。

違う年度になって選評の写真家が代わり

その際に途端に入選に食い込めなくなる人だって多いものですから。

だから、運や相性でないぞと確信出来るまで継続して経年チャレンジはしないとならない、

そう思い地道に1箇所か2カ所だけは今日までずっと継続して来ています。

デジタルカメラマガジンで言えば今回でフォトコンだけで19回目、

ひょっとしたら僕の中で、どこか20回で節目なのかと思ってしまったのだろうか、

だからやる気スイッチ入れるぞと言った割に、嬉しい事があっても

浮き足立たないのかもしれませんね。

 

 それと付随してやる気スイッチに繋がらないのが

ここの所、撮影アイテムに関して新鮮味が欲しいなぁと思い続けて何ヶ月も経つせいも

正直あるなぁと判ってしまったからなのかもしれない。

過去のノートにも刺激アイテム欲しい的興味を幾度となく書いて来ているし

ご褒美名目も条件がとっくに揃っているのに何一つ自分のアメを与えていない事も

もしかしたらスイッチを錆び付かせている要因なのかもしれません。

 

 先日前にね、カメラ屋さんに入り浸って

あれこれ吟味したり、果てはストラップとかバッグとか小さなアイテムでもと思いつつも

何一つ買わず何千円もの駐車料金だけ払ってガソリン代と高速料金だけ浪費して終わったし

ここの所の僕、なんかおかしいですよね。。。。

 

 カメラアイテムに関してはこの後もノートに書きたいあれこれがあるので

思った事と言いたい事と機材で思うあれこれを満足するまで書いてみたくています。

そうして書いて、読み返して、何度かイエスノーを確かめてみれば良いのでしょうね。

今から早速書いてみれば良いのかな?(笑)

書くって、意外にカロリー使うから本当の気持ちも頭で考えてまた忘れてるより

自分確認出来るとも言えそうだし、

闇雲にネットでウロウロ時間を浪費して余暇が終わるより良いはずだよね。

書きながら思ったので、やってみれば良いね、この件は。

先週末なんかカメラ関係サイト何時間見ただろうか(笑)

間違い無く二三割は固まって来ている方向性は全然見えてない感じでは無く、あるの、

機材での欲しい刺激や足りてないも、不満な要因とか贅沢な所と不都合な所と。

 

 やる気スイッチにはここの要素も合わせて要因があるから

出来る事としてこのアイテムのもんもんも自分なりに整理して行けたらと思います。

 

 やる気スイッチが入る為にも!!!!!(興奮)

 

 

 

 

入選のご褒美は、、

とりあえず、通りすがりのコンビニの

普段我慢して来たジャンクフードを暴飲暴食でもしてみたいと思います(笑)

 

 

 

 愛犬はな、何とか元気です♪

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

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懐かしいカメラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 懐かしい愛機の写真が出て来ました。
Canon EOS1000s と Panasonic FZ8

 これはExifから紐解くとデータから
2007年当時の撮影のものである事が判る。
この頃のネガ、無いんですよね、、少し探したんだけど。。

 某師匠が言っていた話しに
いつまでも写真を残す最善の方法は「引っ越さない事だ」と。
妙に納得だ(笑)
引っ越してはいないけど、生活環境の変化や都合や
何かの拍子で動かす事が数回繰り返されると
こういうものまで不思議に無くなったり見当たらなくなったりするものですね。

 プリントで残っているものもL版のみで
ラボでくれるペラペラ紙アルバムのものしかない。
厳密に探せば20年前25年前のEOSのものもあるのだけど
僕が30代の時の離婚の際に間引きされてたり
手に取る事の出来ない場所や人の元にあったり焼かれたり捨てられたりだろう。

 ネオデジのデータも
最大サイズで撮ってなくて長辺で2000ピクセル位で撮っていて。
それでも数1000枚以上のjpegが当時の下手なまあまあの状態で残っていて
ライトルームに取り込んでしみじみ見ていました。
折角RAWで撮れるネオデジなのに、当時知識も無く
15インチPC画面での鑑賞で充分ならと
最大サイズではなく中サイズのjpegで撮っていた事を
今改めて実に残念に思う。

 今後僕はフイルムで撮る事は無いだろうと思う。
僕の生き様だと、おそらく
デジタルデータの壊れる事や紛失する事よりも
フイルムデータの見返せなくなる懸念の方が多いだろうタイプだからだ。

 サイズや画質をさて置いてでも幾つかのネット上のサイトに
同じものをミラー的にアップして来ているのは
そうした今日までの紛失からの事もある。
フイルムは僕にとっては
不偏でも永遠でもなかった。
実にほんとバカな事です。
 
 ネオデジ時代の写真が結構残っていた事すら奇跡かも(笑)

 こんなタイプの
財産を残せていない人って
 きっと
僕だけでないとも思うんだけどね(笑)



 この2台
今も売らず処分せず手元にあります。
今後も撮らないんだろうけど
ずっとあるんだろうな。
写真が逆に残っていなくても。。。。

 残っている写真が数枚でも
このカメラを握ったり覗いたりすると
脳内の白い印画紙に
不思議な何かが浮き出て来るから不思議です。

 写真だけが想い出ではなく
ボケて記憶がなくなるまでの間の
脳内のストレージが一番の僕の写真展なのかもしれない。

 誰の評価でもなく、

 僕のメモリアルとして。







cozy

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なんか足りないまま。

満たsa Re ヌ

 ミタサレナイ

 

 ソンナトキモアル

 そんな心境だったので

始めてノートスペースに写真を添えてみました。

 

 今日のノートは満たされない僕のあれこれをこぼしたい。

 

 というのは

さっきライトルームで機種ごとの始めて撮影した期日を紐解いてみたら

ノートに今年の新機種は良いぞ、誕生日のご褒美はどうだ、

写真の成果に対してのご褒美はどうだと書いていた割りに

結局何もカメラを導入しないで12月に突入してしまっていた。

 勝手に時が過ぎてしまった訳でもなくノートにも散々書いていたし、

今年は良いカメラの豊作の年で、しかもありがたい事にモニターとして

めぼしいカメラは使い込んでみたり借りれたり試写出来たりもしたので

僕のフォトライフに導入したら撮りたいものが無くても

なんか良いものが撮れてしまいそうな気さえする、、、

そんな気のする元気の出るカメラにポンとオサイフから出せば良いだけの事だけど

 

 今年の僕は、今年からの僕は

どうもこの先それがドンドン叶わなくなる方向っぽいな、、と言う

そんなブレーキが何も無いまま気付けば12月だったって訳のような気もする。

 愛犬さん(今も足元でとりあえず優しい顔で寝ています)も

日々体調がお薬無しでは無理そうだし冷房も暖房も欠かせなかったり

心臓の心配もあって、その事もあって耳の出来物も心臓に負担で出来ない事もあって

お薬の時間もあって、玄関犬だった事から室内でオシッコをコントロール出来ない事もあって、

心配な事もあって、好き好き大好きな事もあって

カメラ持って飛び出す機会が大分限定された事もあって

愛犬との愛だけが深まる日々の割に

フォトライフの成果とご褒美のバランスと精神状態と

この先の将来が日増しに怖くなって来た事とから

何か精神バランスがここの所連日悪くて仕方が無い。

 

 去年の僕の精神状態なら

明日の事など考えずにエイヤ!と無茶してでも

メイン機かサブ機を間違い無く入れ替えていたはずだが

何が僕をそうさせるんだろう。

 

 今年の僕の写真は

例年の半分にも満たないと書いている割に

自分の密度と充実度と納得度と

そのアベレージに対しての評価と成果は全然悪くなく

自分で言うのもなんだが濃厚に思う。

 

 本当なら、今年こそ、本当に踏ん張れた自分に対して

ちゃんとしたご褒美で報いをあげたい気持ちでいるのだが。

 

 今の僕は現実的に無理な事も大分色々増えて

現実的に肌で感じる苦痛や苦悩もなかなか絶えられている。

スピードや刺激、痛みとかは麻痺すると言うか慣れると言うか

なかなか慣れられずともやり過ごしてしまうものだ。

どこか、そのシコリや反動やらが揉み返しの様になってしまうのではないかとか

なんだか頭の中の一部のどこかだけが前向きではない。

 

 撮れそうも無いのにランナーズハイのように足は動いている。

成果の無いと想定の付く時でもカメラは手の届く所に備えている。

必ず何かを探す気持ちと反応のアンテナは働かせている。

 

 この足りなさ

 

 この満たされなさ

 

 根底の現実は本当は無理してでも超越するところから

それが普通や出来る事となり、本当になり無理が無理でなくなる事もある。

 

 今の僕は無茶とか無謀を知りつつも、

しれっとやってしまえた方が本当は良い気もする。

戻らずとも振り返れば

それで取り返せないフォトライフでの後悔や失敗はそんなに多くないし

ほんのカレンダー幾つかの分を生きる事に前にも書いたが僕は

もう計算から無理や臆病になる要因を吹き飛ばさないと

ほんとじわじわとチッコイ男のまま誰も気が付かないうちに影が薄く

生きている存在も忘れられそうに思えてしまう。

 

 何かに願おうか

それは僕らしくないしなぁ。

運は引き寄せて来た気のする今日までだし

フォトライフで言えば運から見放され放り投げたりする事もしていないつもりだ。

 でも

実情は願っても降って来る事はなく

それなりの目に見えないオーラが物事を動かすんだと思う。

そう思っているから自分で見返せる写真が時々撮れるんだとも思う。

 

 自分の写真を見ていると何だか不思議に、

この苦悩と満たされないものの先もうまく言えないけど不思議な兆しとか

想定もつかない不思議な力に出会える気が絶対あるような気がしてならないのだ。

 

 だからなのだろうか、今のこの満たされなさは。。。。

 

 環境やプライベートが色々許されなくなって来た中、

ちょとしたでなく大きく機材の刺激でもあると

今の僕にはきっと単純に軽いお薬よりも効く時期に来ている気がするのよね。

 

      この無茶とか無謀とかで

少し精神が生き延びる勢いが付けられそうなのに。。

 

 考え過ぎないようにしつつもしっかり考えてもいる

動かないと撮れないから動いている、収穫があろうとなかろうと。

凄くどこかは健康的で、凄くどこかが不健康な自分だなぁと思う。

理想も現実も、希望も怖さも。

 

 

 

 

 何か足りないまま

もう一枚のカレンダーだけはめくりたくない

 

 

 

 そんな気持ち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

cozy

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ご褒美延長延長更に延長、そして断念の先にあったものは?

 自分にご褒美を与えずに

ムチばかり叩きつつ今日まで何とかやって来れた。

前に散々何が良いかなぁとノートに書きつつも

何もカンフル剤になる機材も導入しないのに

我慢や苦悩って慣れるもので、やり過ごせて来ました。

まぁ、現実の事情が事情だからそうであって当然でもあるんだけど。

 

 そんな矢先、

ふとレポートを幾つか書いたら

Nikon様の

天下の

D800EとAF-S NIKKOR 35mm f/1.4G

総額で45万円の機材と大容量メモリーカードまで付けて

ひと月ではありますがお借り出来る事となりました。

さらに

Nikon×PORTER デイリーショルダーバッグ Lをご褒美として頂ける事に。

ニコンダイレクト価格22000円のNikonオリジナルバッグ。

コレは嬉しい〜!♪

 

 何の因果か僕の誕生日にそれらを届けて頂ける事に(笑)

今回は機材導入、周辺グッズ購入を断念するぞと何度も念じた日々の中なので

ちょっと嬉しい奮起題材になりそうです。

 

 愛犬介護で撮り歩き範囲がめっきり減った中、

身近から面白い刺激を拾えるよう

この際だからとことん楽しませてもらおうと思います。

 

 

 

 

 

 

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愛犬さんとフォトライフ

 愛犬さん15歳。

この猛暑、、そんな中、頑張ってます。えらいえらい♪

 

 そんなおのろけノートを書く気なのでは無く、、

 

 よくツイでもFBでもそうだけど

ペットさんを連日まるでアイドルののような頻度で更新する

知人友人フォロワーが皆さんの中でもきっと居る事と思います(笑)

特に生まれて間もなかったりすると

まぁー一日に何度も何度も、

それはそれは遠い親戚の結婚式のビデオを嫌と言う程見せられるそれみたい(笑)

確かに小さいペットさんはカワイイし写真には最高なもの。

でも、同じようなそれを連日連日見せられて御覧なさい。。。

 

 その逆に、同情を誘う闘病報告を

それもまたそれで。

ウチのように老犬で通院と介護に追われる飼い主さんが

毎日のように具合悪そうなヨソ様のペットさんを見せられたら

もう、、苦しくてたまりません。

 

 我が愛犬さんも

本当はなかなか大変な状態の時が多く、

連日嘆きたいのが本心。

 

 もちろん、全部が全部でなく

お友達の良い頻度で更新される癒され家族ペットフォトは和んで癒されて

微笑ましくて、元気が出る事間違いないですけどね♪

 

 生まれたての可愛くて仕方ないテンションであるなら

その頻度で死ぬまで更新し続けろや!って言いたくなる訳です。

そういう人を見てて御覧なさい、

2匹目の小さいコだけで、今までの家族なんかアップしないでしょ?

また、病気のペットさんを見せ物みたいに頻繁に出すなや!って言いたくなる訳です。

そう言う人を見て御覧なさい、

健常な時とは発信者の同情アピールがハンパなく違うでしょ?

いずれにしても元気な時、普通の時と同じ頻度に留めて欲しい訳です。

 

 僕なんか、愛犬さんのお医者代や薬代、ケアや食事代が

自分の生活や食費よりかかっても何も発せず我慢してるんだから。

見られたくないし見せたくないです、辛い姿なんて。

 

 以前もどこかで書いたと思うけど

うちの素敵な愛犬さんは

良い表情で撮れたものを見てもらいたいなぁって思う。

病気で本調子でないものを、こんなんですー

辛いですー可哀想でしょーって

見せ物には絶対しない。

写真だけではなく、テキストも同じだ。

常識的に適宜って大事だなぁって思う訳です。

 

 戦場やドキュメントも写真の持つ意味は大きい。

感情報告や日常の一喜一憂にも写真は欠かせないメッセージなのも確か。

写真ってリアリティーも大事だし

速報性と見てみたまま分るものとしての要素もそれも確か。

 

 写真を含めて

堅苦しく芸術だと言う気もないし

表現の自由であり、好きなら好きでそれでイイしトコトンで良い

そう言っていいものか否か、、

当人って意識無しにズレて行って

ニュートラルな位置に居られなくなる生き物な部分がありますね。

 

 ペットさんとフォトライフ

自分の愛犬さんとのフォトライフ

 

 少し考えたくなる周期でいました。

 

 

 

 

 

 

 

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撮る事見る事だけでなく

過去サイトからサイドノートを幾つか移植してみて思ったんだけど、

撮る事って写真の修行だし、一番の楽しみであり自分の写真だけでなく、

色んな人の写真を見る事も勉強であり刺激であり成長になるのはまず間違いないのは確かだけれど、

写真にまつわる事を語る事や文字にする事もとても大きな得るもののある事を

この機会に振り返ってみて感じましたね。

 

文書能力的にはとても恥ずかしいものなんだけど、

今でもうなづける部分と、あの時はこう感じていたんだなぁ、と、今の感覚との差を感じてみたり。

やはり残す事って大切ですね。

 

で、

写真表現とものを書く事ってどこか凄く正反対な所もあるなぁって思った。

でも、どう何を伝えるかとか、メッセージの出し方発し方、気持ちの表し方の手だてとして

写真撮るものは、言葉の表現や写真以外で発するものの見聞や視野も

どちらも合わせて持ち合わせてこの先も行けたら良いですね。

 

 

 

 

 

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